ダンロップファルケンタイヤは、独自のトラック・バス用のタイヤ技術を駆使し、トラクション性能と経済性を向上させた非舗装路・舗装路用ラグタイヤ、ダンロップ『SP731』を3月から発売する。
ダンロップファルケンタイヤは、独自のトラック・バス用のタイヤ技術を駆使し、摩耗ライフと省メンテナンス性を向上させた、非舗装路・舗装路用リブラグタイヤ、ダンロップ『SP531』を3月から発売する。
ロールスロイスは28日から始まったジュネーブモーターショーで、同社2台目のコンセプトカーとなる『101EX』を発表した。未来のクーペモデルについてのデザインを検討するためのモデルだという。
2月23日に発表されたホンダの新型軽自動車『ゼスト』。デザイナーは「ゼストはファミリーをターゲットとし、男性にも女性にも受け入れられるデザイン。ボディは四角く、荷室の量やリアシートの快適性にこだわりファミリーのニーズに応えられる車」と語る。
シトロエン・ジャポンは、コンパクトカーのシトロエン『C3』をマイナーチェンジして3月1日から発売すると発表した。フェイスリフトやエンジン、トランスミッションを変更する。
シトロエン・ジャポンは、シトロエン『C2』を一部改良するとともに、スポーティなVTSを追加して3月1日から発売開始する。
ビッグスリーの独壇場、米メーカーの牙城ともいえるフルサイズピックアップを成功させるためにトヨタは、新型『タンドラ』の開発にあたっては、デザインを含め抜本的な見直しを行った。シカゴで発表された新型タンドラのデザインを手がけた古川高保氏は語った。
3月17−19日の3日間、愛知県名古屋市のポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)2、3号館において、東海地区最大級のカスタムカーショー「NAGOYA AUTO TREND 2006」が開催される。
「最初から軽自動車の車体寸法枠を意識したデザインはやりたくなかった」。ホンダの新型軽自動車『ゼスト』のエクステリアのデザイナー、中井英理氏はデザインの意図についてそう語る。
RAYS(レイズ)2006年春のオススメホイール。価値観が多様化する現代、自動車ユーザー個々のニーズを満たす多彩なクルマが千葉市・幕張メッセで競演した。世界最大級のカスタムカー展示会、東京オートサロンが1月13−15日に開催された。