東京モーターショーが6日、閉会しましたが、記事は読まれ続けます。人々にもっとも影響を与えた出品車、展示は何か、関連ニュースのアクセス数ベストをランキング構成しました。
ニスモ(ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル、NISMO)は、新型『ウイングロード』(Y12)用「NISMOスポーツパーツ」を発売する。
東京モーターショー関連イベントとして2日、「カロッツェリアが目指すもの」と題し、フェラーリのデザインで知られるピニンファリーナの奥山清行氏による講演が行われた。
クルマごとに個性を分けていく一方で、スズキらしい良さと感じていただく“何か”をどうデザインしていくか、というのもスイフト以降、今のスズキデザインの課題としています。
オペルからの東京モーターショー・ジャパンプレミアは『アストラ・ツイントップ』。スイッチ一つでクーペからカブリオレに。トランク内にコンパクトに3分割収納されるメタルルーフを採用する、1.8リットルエンジンの2ドアクーペカブリオレモデルだ。
アムラックス東京、ならびにMEGA WEB(メガウェブ)にて新型『RAV4』の全カラー、全グレードを揃えた「特別展示」、および「無料試乗キャンペーン」を開催する。
14日に発表された新型日産『ウイングロード』には、ラゲッジに腰掛けるためにユニークな機能が設けられている。「イージーラゲッジベンチ」と名付けられた機能だ。
『アメニオ』コンセプトのデザインについて日産自動車デザイン本部プロダクトデザイン部の関口賢さんは「フロントからサイドに繋がるフェンダー処理で、スポーティでパワフルでダイナミックな形。リアフェンダーの張り出しで安定感を表現しています」と語る。
ボルボ・カーズ・ジャパンは、ミッドサイズ4ドアスポーティサルーンのボルボ『S60』シリーズの2006年モデルを18日から発売開始した。
英国ロンドンのアールズコートにて、17日から20日まで、モーターショー「MPH05」が開催中だ。MPHは「Miles Per Hour」(マイル/h)を略したもの。