ヤマハ発動機は、高機能チャイルドシート標準装備の電動ハイブリッド自転車ヤマハ『PASリトルモア・リチウム』を一部改良して3月20日から発売する。
JDパワーアジア・パシフィックは22日、2005年のインド初期品質調査の結果を発表した。今回から調査セグメントを5分類に細分化、スズキの現地合弁会社ブランド「マルチ」が2セグメントでトップになった。
ホンダは、二輪ロードレースのモトGPで培った先進技術を採用した水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1000ccエンジンを搭載した大型スーパースポーツモデル『CBR1000RR』をモデルチェンジして25日から発売する。
スズキは、大型スクーターの『スカイウェイブ250SS』に、若者向けの新色を設定した限定モデルを3月3日から発売する500台限定。
スズキは、大型スポーツバイク『バンディット1200』と、ハーフカウル(小型風防)を装備した『バンディット1200S』をフルモデルチェンジして、3月3日から発売すると発表した。
23日、ホンダから『ライフ』、『ザッツ』に続く、第3のトールワゴン『ゼスト』が発表された。ゼストのコンセプトは様々なシーンで自在に使いこなせる“スイッチムーバー”だ。
世界最大級のカスタムカー展示会、東京オートサロンが1月13−15日に開催された。アルパインは2006年新製品をフルラインナップ、デモカーは2006年ニューモデルが5台登場した。
ホンダは、広々とした室内空間と低床で大開口の荷室、力強い走行性能で、家族みんなが快適に使うことができ、毎日の生活範囲をアクティブに広げる新型軽乗用車『ゼスト』を2月23日に発表、3月1日に発売する。
2005年ジュネーブモーターショーで「VVA」=多用途車両構造を発表した英ロータスグループのロータスエンジニアリングは、05年ジュネーブモーターショーでその車両としての適用例、『APX』を出品する予定だ。
MINI(ミニ)はジュネーブモーターショーにおいて『ミニトラベラー』の再来である『コンセプト・ジュネーブ』を出品する。