「BUTTON&CUFFLINKS」は、ホンダの新型バイク『CB1000F』をモチーフにしたフライトタグを、ジャパンモビリティショー2025のホンダ物販スペースで先行販売すると発表した。
ICOMAは、10月30日から11月9日まで東京ビッグサイトで開催されるジャパンモビリティショー2025に出展し、開発中の新製品を含むプロダクトを展示すると発表した。
2024年11月の「EICMA」で電撃発表され約1年、ファン待望の新型スズキ『DR-Z4S』がついに日本上陸を果たした。オフロードコースで実現した国内初試乗の様子を、モーターサイクルジャーナリストの青木タカオがレポート! その性能はいかに。
パイオニアが10月24日にバイク専用ナビゲーションアプリ「MOTTO GO」をアップデート。観光スポットなどを地図上で確認できる「スポットマップ機能」と、お気に入り地点の「タグ分け機能」を追加した。
ストリーモは、ジャパンモビリティショー2025において、未来の移動体験をテーマとしたプログラム「Tokyo Future Tour 2035」に参加し、「ストリーモ S01JTA」の試乗体験を実施すると発表した。
Futureは、10月29日から東京ビッグサイトで開催されるジャパンモビリティショー2025に出展すると発表した。
「かわす性能」でライダーの頭を護り続けるアライヘルメットから、フルフェイス「アストロGX」をベースにした新カラーリングモデル『アストロGXオルロイ』が新発売。税込み価格は7万3700円。販売開始は12月上旬より。
ブレイズは、10月28日に滋賀県大津市の月の輪自動車教習所で開催される電動モビリティ試乗会に参加すると発表した。
「かわす性能」でライダーの頭を護り続けるアライヘルメットから、オフロードモデル「V-CROSS 4」をベースにした新カラーリングモデル『V-CROSS 4ストリーム』が新発売。税込み価格は6万9300円。販売開始は11月下旬より。
ホンダは10月16日、原付一種に新たに追加された区分基準(新基準原付)に適合したスクーター『Dio110 Lite(ライト)』を発表した。11月20日の発売で、価格は23万9800円。SNSでは「購入したくなってきた~」「お買い得かも」と新時代の原付に多くのコメントが集まっている。