・ビー・エム・ダブリューがBMW X5の新エントリーモデル「オリジナル」を全国の正規ディーラーで販売開始。価格は1298万円、納車は7月以降を予定。
・標準装備品を厳選することで魅力ある価格を実現。7名乗車対応の3列目シートやエア・サスペンション、インテグレイテッド・アクティブ・ステアリングなどを搭載。
・48Vリチウム・イオン・バッテリーを使ったBMW 48Vインテグレイテッド・ハイブリッドを採用し、燃費向上とスムーズな走行を両立。高速道路でのハンズ・オフ・アシスト機能も標準装備。
エフ・シー・シー(FCC)は、ベトナムにおける事業推進体制の強化を目的として、ホーチミン市に駐在事務所「ホーチミンオフィス」を開設し、事業活動を開始したと発表した。
ここ3年、毎年ボルボ『EX30』に試乗している。デビューから毎年のように新たなモデルが登場しているのもその理由である。
EVolityは、7月1日から7月3日まで東京ビッグサイトで開催される「物流DX展 2026【7月 東京】」に出展する。
リーンモビリティは、都市型小型モビリティ『Lean3』の量産体制構築と国内外での事業展開を目的にしたPre-Aラウンドで、累計調達額が約8億円に達したと発表した。
・横浜ゴムはポルシェのフル電動SUV「カイエン・エレクトリック」および「カイエン・ターボ・エレクトリック」に新車装着タイヤ「ADVAN Sport EV A/S V35」の納入を開始した。
・同タイヤはポルシェと共同開発したM+S規格のウルトラハイパフォーマンスオールシーズンタイヤで、低電費・静粛性・スノー性能を高次元でバランスさせている。
・横浜ゴムは1988年にポルシェの技術承認を初取得し、カイエンは初代から4代目まで継続してADVANシリーズを採用している。
テサテープは、「人とくるまのテクノロジー展2026」の横浜展および名古屋展に出展し、EV(電気自動車)バッテリー向けの接着ソリューションや、粘着テープを用いた車体の開口部シーリング工程の自動化装置を紹介した。
・BMW X5に「ファイナル・エディション」が追加され、価格は1398万円。納車は7月以降を予定している。
・ベースはBMW X5 xDrive40d Mスポーツ。22インチホイールやレッド・ハイグロス・キャリパー、パノラマ・サンルーフなど豪華装備を標準搭載。
・48Vインテグレイテッド・ハイブリッドシステムを採用し、燃費性能と滑らかな走りを両立している。
・新型アウディA6/A6 Avantが全国126店舗で発売開始。価格は885万円から940万円。
・全モデルに48VマイルドハイブリッドシステムのMHEV plusを搭載し、最大18kWの電力アシストと25kWの回生エネルギーを実現。
・デジタルマトリクスLEDヘッドライトやMMIパッセンジャーディスプレイを全車標準装備し、先進運転支援機能も大幅に進化。
阪和興業は、インドネシア共和国においてPT. Teluk Metals Industry(TMI社)が行うニッケル/コバルト混合水酸化物(Mixed Hydroxide Precipitate、以下MHP)製造事業への参画を決定したと発表した。