フォルクスワーゲンジャパンは1月9日、電動くSUV『ID.4』を一部仕様変更し、全国の正規販売店で発売した。価格は528万7000円からだ。
BMWの電気自動車『iX4』のプロトタイプが、テスト走行中に目撃された。BMWは2025年に新型電気クロスオーバーSUV『iX3』をワールドプレミアしており、クーペクロスオーバーの派生モデルとして iX4が間もなく登場する。iX4は現行『X4』の後継となる。
ジゴワッツは1月10日、日本全国の戸建住宅を対象に通信機能付きEV用普通充電器「Nadiya」を本体価格と標準工事費込みで25万円(税抜き)で設置できる新プランを開始したと発表した。
リーンモビリティは、東京オートサロン2026(1月9~11日、幕張メッセ)のオートバックスブースにて、都市型小型EV『Lean3』の量産仕様を初公開した。
サウジアラビアで立ち上げられた電気自動車ブランド「CEER(シア)」。同社が開発中のクロスオーバーSUVプロトタイプをスクープ班のカメラが初めて捉えた。
フォルクスワーゲンジャパンは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に出展。スポーツグレード「GTI」50周年に合わせて、2023年に発表され話題となった『ID. GTI コンセプト』を日本初公開した。
日産モータースポーツ&カスタマイズは、1月末より納車開始予定の日産『リーフ』新型をベースにしたカスタムカー『リーフ AUTECH』を「東京オートサロン2026」に出展した。
タジマモーターコーポレーショングループ(タジマホールディングス、タジマモーターコーポレーション、モンスターインターナショナル)は、ZEV&NEVインターナショナルと共に、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に出展。世界初公開4車種を含む計9車種を展示している。
Hyundai Mobility Japan(ヒョンデ)は、東京オートサロン2026に出展し、『アイオニック5』ベース、および『インスター』ベースのコンセプトカーを初公開した。1月9日のプレゼンテーションにはゲストとしてギタリストのMIYAVI が登場した。
ケータハムカーズ・ジャパンは1月9日、「東京オートサロン2026」においてEVスポーツカー『プロジェクトV』の量産化に向け開発・製作した最新プロトタイプを世界初公開した。