ホンダがEV白バイを先導車として導入することが話題になっている「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)」。トヨタは、計40台もの電動車で大会をサポートすると発表した。
日立建機は、バッテリー駆動式ショベルやICT対応製品・ソリューションの開発力を強化するため、ドイツに100%出資の開発会社「ランドクロス開発センター欧州」を2026年1月1日付で設立すると発表した。
ソニー・ホンダモビリティは、ソニー・インタラクティブエンタテインメントの人気アプリ「PS リモートプレイ」を新型EV『AFEELA』に導入すると発表した。このアプリが車載エンタテインメントとして導入されるのは世界初となる。
Terra Chargeは、トヨタ不動産が2026年1月に東京・渋谷に開業予定のセットアップオフィス「X-BASE SHIBUYA(クロスベース渋谷)」に、50kW出力の急速EV充電器を導入すると発表した。
メルセデスAMG史上最も野心的なモデルが、独ニュルブルクリンクの濡れた路面でテスト走行中に目撃された。2026年のデビューが予定されているこのフルEVの猛獣は、『GT4ドアクーペ』の流れを汲むリフトバックボディを採用している。
LGイノテックは2026年1月6日から4日間、米ラスベガスで開催されるCES2026において、自動運転車や電気自動車向けの未来モビリティソリューションを一挙公開すると発表した。
BMW『M3』フル電動バージョンのプロトタイプを、これまでで最も鮮明に、そして軽偽装でカメラが捉えた!
新興ブランド「コスメラ」(Kosmera)は、2026年1月6日から9日まで米国ラスベガスで開催されるCES 2026において、同社初となる新エネルギーハイパーカーのプロトタイプを世界初公開すると発表した。
ホンダ初の電動モーターサイクル『WN7』が白バイとして日本に上陸する。2026年1月の箱根駅伝で、先行車両(いわゆる先導車)を務める予定だ。このニュースにSNSでは、「EVの白バイとかステルス過ぎて怖いわw」「お正月の楽しみが増えました」など話題となっている。
ビークルファンは12月28日、三輪EVハイエンドモデル「アーバントライカー」の「ドア付き」車体3色(クロムイエロー、ホワイト、クリアブラック)が入荷し、販売を開始したと発表した。