テスラは10月23日、『モデル3』と『モデルY』の改良モデルを発売した。あわせて、街なかの急速充電設備でテスラを充電できる「新しい急速充電アダプター(CHAdeMO)」を順次発売する。これに対しSNS上では「これは買いでしょ」など喜びの声が多く見られた。
中国のCATLは、グローバル・バッテリー・アライアンス(GBA)が実施するバッテリーパスポートのパイロットプログラムに3回連続で参加し、全パイロット波にわたってバッテリーパスポートを公開した世界唯一の電池メーカーとなった。
・ランチアの伝説的モデル「HF インテグラーレ」が約30年ぶりに新型ガンマに復活。デュアルモーターで375HP・509Nmを発揮し、0-100km/hを5.1秒でこなす。
・97.2kWhのバッテリーを床下に搭載し、最大航続距離676kmを実現。前後独立した電動モーターによるAWDシステムを採用。
・アクティブサスペンションや鍛造21インチホイール、5つのドライビングモードを装備し、快適性と高性能を両立する。
商用EVの導入・運用をワンストップで支援するeMotion Fleetは、福岡で開催された「2026 AAN Grand Event」内の「2026 Asia Pacific Accelerator Network(AAN)Global Startup Awards」において、計3つの賞を受賞したと発表した。
部品卸商社大手の明治産業が10月19日に、次世代拠点として「Seiken e-Garage杉並」を開設。車両販売とサービス工場を自社運営し、EV診断・エーミング等の高度技術で新たなモビリティ商流を創出していく方針を示した。
Aratasが、日産自動車より「2026年 NISSANグローバルイノベーション&クオリティアワード」においてグローバルイノベーションアワードを受賞した。
マレーシア・クアラルンプール近郊にある国際展示場 MIECCにて、東南アジアの自動車部品・用品展「MIAPEX 2026」が開幕。10月23日から25日までの3日間にわたって開催される展示会の様子を現地取材した。
アルピーヌ・ジャポンが11月19日の発売を発表した、ブランド初のEV『A290』が、SNSで話題になっている。日本導入を歓迎する声や、「欲しい」という声が寄せられている。
ルノー・ジャポンが発表した、日本初導入のルノー製EV『5(サンク)』が、SNSで話題になっている。デザインへの称賛や日本導入を歓迎する声が相次いで寄せられている。
テスラは10月23日、『モデル3』と『モデルY』の改良モデルを全国のテスラストアおよび公式ウェブサイトで発売した。