自宅の愛聴サウンドを愛車で再現、スカイラインに組んだ究極カーオーディオとは[Pro Shop インストール・レビュー]by モービルサウンドテクノロジー 前編 11枚目の写真・画像

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自宅の愛聴サウンドを愛車で再現、スカイラインに組んだ究極カーオーディオとは[Pro Shop インストール・レビュー]by モービルサウンドテクノロジー 前編
自宅の愛聴サウンドを愛車で再現、スカイラインに組んだ究極カーオーディオとは[Pro Shop インストール・レビュー]by モービルサウンドテクノロジー 前編
フロアボードを外すと床下スペースにはこのように2台のパワーアンプ、DSP、オーディオプレイヤーなどが取り付けられる。
フロアボードを外すと床下スペースにはこのように2台のパワーアンプ、DSP、オーディオプレイヤーなどが取り付けられる。
数多くのユニットを限られたスペースに収めるため、フロアは二重構造にしてある。前面ウォールも有効活用している。
数多くのユニットを限られたスペースに収めるため、フロアは二重構造にしてある。前面ウォールも有効活用している。
ケーブルのレイアウトも考えたユニと配置でムダのないインストールデザインとなった。
ケーブルのレイアウトも考えたユニと配置でムダのないインストールデザインとなった。
パワーアンプに選んだのはARCオーディオ、4200SE-Tradを2台フロア下に設置して質の高い増幅を担当する。
パワーアンプに選んだのはARCオーディオ、4200SE-Tradを2台フロア下に設置して質の高い増幅を担当する。
前面ウォールにフェイスパネルを見せるようにインストールされるのはARCオーディオの4100SE-Trad 10thアニバーサリー。
前面ウォールにフェイスパネルを見せるようにインストールされるのはARCオーディオの4100SE-Trad 10thアニバーサリー。
DSPのクオリティ、サウンドのち密さにこだわる小栗さんが選んだユニットはリゾルトのM-DSPだった。
DSPのクオリティ、サウンドのち密さにこだわる小栗さんが選んだユニットはリゾルトのM-DSPだった。
音楽再生はアウネのデジタルプレイヤーであるGTS3に担当させる。サウンドの質感を高めるのにも一役買っている。
音楽再生はアウネのデジタルプレイヤーであるGTS3に担当させる。サウンドの質感を高めるのにも一役買っている。
前面ウォール面にはパワーアンプのインストールに加えて、電源の強化パーツも設置。配線の取り回しなども考慮された作り。
前面ウォール面にはパワーアンプのインストールに加えて、電源の強化パーツも設置。配線の取り回しなども考慮された作り。
フロア下の作り込みも配線をうまく取り廻すための構造を込めたのが見える。フロアの構造も含めて見えない部分にも力を入れる。
フロア下の作り込みも配線をうまく取り廻すための構造を込めたのが見える。フロアの構造も含めて見えない部分にも力を入れる。
フロアボードを被せればこのようなスタイルになる。前面ウォールの印象的なパワーアンプを見せるスタイルが美しい。
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