10数年ぶり復帰! アバルト695Cが“もう一度”火をつけた[car audio newcomer]by サウンドステーション クァンタム 前編
10数年ぶりにオーディオの世界に戻ってきた飯塚さん、新しく愛車として迎えたアバルト695Cがそのきっかけになった。カーナビ&スピーカー交換を皮切りに、茨城県のサウンドステーション クァンタムで高音質化を実施して現在進化系の進化を続行中だ。
「スピーカー交換」か「アンプDSPの追加」か、どちらも手軽に実行可能![音を良くする“初級鉄板プラン”をプロが伝授]
音楽好きなドライバーなら、その音楽を今よりもっと良い音で楽しみたいと思ったことがあるはずだ。当連載は、そんな思いを叶えるための「初級システムアッププラン」を、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊いて紹介している。
ボルボ EX60 が世界初の「ソフトウェア定義型オーディオ」採用 QNXとヘイリーテックが協業
ブラックベリーの事業部門であるQNXは2月3日、ボルボ・カーズのソフトウェア子会社ヘイリーテックとの協業を拡大し、ボルボ・カーズが近日発売する電動SUVボルボ『EX60』に、完全集中型のソフトウェア定義型オーディオ(SDA)アーキテクチャを採用すると発表した。
外付けの“アンプ”は本来不要!?[カー用音響機材・チョイスの極意…外部パワーアンプ編]
愛車の音響機材をアップグレードしたいと思ったときには、当連載の各回の記事を参考にしてほしい。ここでは、製品選びの極意を全方位的に解説している。今回からは新章に突入し、「外部パワーアンプ」の選択法を明らかにしていく。
荷室は殺さずコンテスト級に! プリウスをシート下フル搭載で仕上げたARCオーディオ中心システム[Pro Shop インストール・レビュー]by WISTERIA 前編
数々のオーディオユニットを経験してきたベテランの秋月さん、オーディオコンテストでも戦える仕様としてくみ上げたのがARCオーディオのパワーアンプを中心としたプリウスのシステムだった。静岡県のWISTERIA(ウィステリア)の協力のもと製作は進んだ。
発展性と使い勝手を見極めてベストな「単体DSP」を選ぶベシ![DSPって何?]
音にこだわるカーオーディオ愛好家の多くが、なんらかの「DSP」をシステムに組み込んでいる。これを使うことで音を良くできるがゆえだ。当連載では、その理由からこれの選び方、使い方までを解説している。今回は「単体DSP」の選択法を明らかにする。
クルマの中で動画は、何で観るのがもっとも便利?[クルマで音楽は何で聴く?]
運転中にはいつも音楽を聴いているという音楽好きなドライバーに向けて、その音楽を「何で聴くか」について考えている当連載。今回は、「車内での動画プレーヤーは何が良いか」について考察していく。動画派は、要チェック♪
プロは、聴感でサウンドの乱れを聴き分けアジャストできる![イン・カー・リスニング学…プロショップ編]
カーオーディオシステムをアップグレードしていくという趣味の世界の、奥深さや面白さを明らかにしようと試みている当連載。現在は、その趣味生活をサポートする存在である「カーオーディオ・プロショップ」のバリューの中身を説明している。
BMW 330eで体感、エントリー向け“高音質DSP”入門デモカー[car audio newcomer]by WISTERIA 後編
静岡県のWISTERIA(ウィステリア)が用意したBMW『330e』デモカーは、エントリーユーザーでも高音質を体感できるコンパクトなシステムが見どころだ。スピーカーはインナー取り付けとし、DSPアンプと車載プレイヤーで手軽さと音の良さを両立している。
<新連載>[音を良くする“初級鉄板プラン”をプロが伝授]今も昔も“上流から整える”とスムーズなシステムアップが可能に!
純正カーオーディオシステムのサウンドクオリティに不満を抱くドライバーが増えている。しかしそれを改善したいと思っても、どこから手を付けるべきかが分からない…。そう悩んでいたのなら、当連載に注目してほしい。
