シビック タイプRを“重低音仕様”に! 床下3アンプの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 前編 3枚目の写真・画像

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シビック タイプRを“重低音仕様”に! 床下3アンプの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 前編
シビック タイプRを“重低音仕様”に! 床下3アンプの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 前編
オーディオカーを複数台持ちする平野さん。シビック タイプRでは低音の強化と歯切れの良いサウンドがテーマになった。
オーディオカーを複数台持ちする平野さん。シビック タイプRでは低音の強化と歯切れの良いサウンドがテーマになった。
ラゲッジスペースのフロア下スペースを巧みに用いて、パワーアンプ×3台、DSP、その他機器類を納めている。
ラゲッジスペースのフロア下スペースを巧みに用いて、パワーアンプ×3台、DSP、その他機器類を納めている。
大型パワーアンプのARCオーディオARC1000.4×2台を中心に、スペース効率を考えたレイアウトが施された。
大型パワーアンプのARCオーディオARC1000.4×2台を中心に、スペース効率を考えたレイアウトが施された。
スピーカーのポテンシャルを存分に引き出すためにダンピングファクターの高いモデルとして選んだのがARC1000.4だった。
スピーカーのポテンシャルを存分に引き出すためにダンピングファクターの高いモデルとして選んだのがARC1000.4だった。
グラウンドゼロのサブウーファーをパワフルにドライブするために、オーディソンのSR1.1500をシステムに組み入れた。
グラウンドゼロのサブウーファーをパワフルにドライブするために、オーディソンのSR1.1500をシステムに組み入れた。
ヘリックスのDSP ULTRAがシステムの司令塔としての役割を担う。上部に取り付けられているのはオーディソンのB-CON。
ヘリックスのDSP ULTRAがシステムの司令塔としての役割を担う。上部に取り付けられているのはオーディソンのB-CON。
フロア下のスペースの温度管理を徹底するために前後方向にファンが取り付けられ吸気/排気の空気の流れを作っている。
フロア下のスペースの温度管理を徹底するために前後方向にファンが取り付けられ吸気/排気の空気の流れを作っている。
フロアボードを被せるとフラットなフロアになる。上部には右サイドにウーファーボックスが設置されるシンプルな作り。
フロアボードを被せるとフラットなフロアになる。上部には右サイドにウーファーボックスが設置されるシンプルな作り。
ウーファーユニットには重低音重視の選択からグラウンドゼロのGZPW10SQを用いる。望み通りの迫力の低音再生を可能にした。
ウーファーユニットには重低音重視の選択からグラウンドゼロのGZPW10SQを用いる。望み通りの迫力の低音再生を可能にした。

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