シビックベースのネオレトロマシンに「興奮した」!光岡『M55』量産モデル第2弾発表に反響集まる
光岡自動車は11月27日、レトロデザインの新型車『M55』の量産モデル第2弾となる「M55 1st エディション」を、11月28日より正式発売すると発表した。価格は756万8000円から。SNSでは、「シビックベース、あれはあれでいいな」「興奮した」など、注目が集まっている。
通勤車でもここまで鳴る! ラクティスに3ウェイシステムを組んだ[Pro Shop インストール・レビュー]by WISTERIA 後編
通勤車として手に入れたラクティスで高音質化を開始。軽快なサウンドを目指してフロントスピーカーにはクワトロリゴのラプソディ3ウェイを投入。静岡県のWISTERIA(ウィステリア)とのタッグを組んでサウンド&デザイン共に満足の一台を作り上げた。
シトロエン『C4 MAX HYBRID』、ブラックルーフ採用で精悍なデザインに…436万円
ステランティスジャパンは、シトロエンのCセグメントハッチバック『C4 MAX HYBRID』をブラックルーフを標準装備した新仕様に変更し、11月27日に全国のシトロエン正規ディーラーで発売した。価格は436万円だ。
光岡『M55』量産モデル第2弾「1st エディション」が正式発売! 今度は限定250台、756.8万円から
光岡自動車は11月27日、レトロデザインの新型車『M55』の量産モデル第2弾となる「M55 1st エディション」を、11月28日より正式発売すると発表した。価格は756万8000円から。
3Dプリンター×レーザー加工で進化! 最新カーオーディオインストール[car audio newcomer]by モービルサウンドテクノロジー 前編
今回のニューカマーは東京都のモービルサウンドテクノロジーのデモカーであるアウディ『S5』。3Dプリンターやレーザー加工機を駆使した最新のインストール技術を投入したのが見どころだ。カーオーディオのインストールを検討しているユーザーにも参考になるだろう。
365万円で買えるMINI登場!「土偶みたいな顔しとる」「現実的な価格」などSNSでは反響さまざま
MINI『クーパー』新型のラインアップに、エントリーグレードの「クーパー C SELECT」と「クーパー 5ドア C SELECT」が登場。価格はシリーズ最安値の365万円からで、12月下旬より順次納車を開始する。
日本市場にはいつ? ヒョンデ最小のEV、『アイオニック3』の車内を初めて撮影!
ヒョンデは現在、「アイオニック」シリーズ最小となる『アイオニック3』を開発中だ。スクープ班が最新プロトタイプを捉え、車内を初めて撮影した。このコンパクトEVは日本市場を視野に入れている可能性もありそうだ。
ライトシステムでここまで鳴る! 床下インストールの完成形[Pro Shop インストール・レビュー]by WISTERIA 前編
かつてはコンテスト向けのオーディオカーを作ったこともあった平賀さん、ラクティスに乗り換えた際に比較的ライトな仕様で心地良い軽快サウンドを再生することをテーマにして、静岡県のWISTERIA(ウィステリア)で満足のシステムを完成させる。
直結ストリーミング採用! B-CON導入でゴルフRの音質が劇的進化[car audio newcomer]by WISTERIA 後編
愛車のゴルフRの音質アップを計画して静岡県のプロショップであるWISTERIA(ウィステリア)でシステムアップの相談を開始。スピーカー交換やDSP設置、さらにはブルートゥースユニットの導入などを実施して思い描いたクリアサウンドを手に入れた。
VW『ゴルフ』復権へ、Mk. 9は完全電動化! ところがエンジン搭載バージョンも?
フォルクスワーゲンは現在、主力「ゴルフ」次期型の開発に着手していると思われるが、最終デザインを予想した。
