今や定番、クラシック・ミニ終盤に登場した「ポール・スミス」【懐かしのカーカタログ】
“ポール・スミス ミニ”。このクルマはいうまでもなく、ファッションデザイナーのポール・スミスと『ミニ』とのコラボレーションにより誕生したモデルだった。1998年に1500台限定で日本市場でも市販化された。
MINI クーパーSがここまで変わる! 内蔵アンプ×2ウェイで艶音を得る[Pro Shop インストール・レビュー]by ZEPT
シンプルシステムで高音質化を狙った仁司さんのミニ クーパーS。フロント2ウェイをカーナビの内蔵アンプでドライブするシステムで艶やかなサウンドを現出させた。北海道のZEPTでインストールを実施し、純正イメージを崩さない取り付けを完成させる。
シトロエンの新型「C3ハイブリッド」日本導入へ!新デザインに「結構良い」と評価も、気になるのは価格?
シトロエンのBセグメント中核モデル『C3』の第4世代となる新型「C3ハイブリッド」が11月6日に発売される。デザインやパワートレインを一新した新型に、SNSでは「やっと日本来たか」「かなりSUV寄りなデザインになってる」など話題となっている。
三菱がコンパクト市場に復帰!? 『コルト』次期型はエクリプスクロス風デザインのBEVに
かつて日本でも人気を誇った三菱『コルト』次期型を予想した。兄弟車のルノー『クリオ』(日本名『ルーテシア』)がフルモデルチェンジしたのだ。
シトロエンが新型『C3』を日本発表---コンパクトHEV、価格は339万円から
ステランティスジャパンは10月5日、シトロエンのBセグメント中核モデル『C3』の第4世代となる新型「C3ハイブリッド」を日本市場向けに発表した。販売は11月6日より開始され、全国の正規ディーラーで取り扱う。
【シトロエン C4ハイブリッド 新型試乗】ハイドロ系ダンパーでも「薄味」なシトロエン…中村孝仁
ステランティス、BセグメントSUV4兄弟の一角、シトロエン『C4ハイブリッド』。過去、常に個性的なクルマ作りでコアなファン層を日本で築き上げたシトロエンの最新作である。
「WRCトップカテゴリーへの復帰に期待」ランチアの新型「HFインテグラーレ」発表にファン沸き立つ
ランチアがWRC復帰を示唆する新型ラリー車を発表し、スタイルや性能に期待の声が高まっている
ルノー『ルーテシア』改良新型、燃費25.4km/L…エスプリ・アルピーヌ設定
ルノー・ジャポンは、デザイン・走行性能・装備を刷新した『ルーテシア』(Renault Lutecia)改良新型を、10月9日より発売する。価格はルノー「ルーテシア・エスプリ・アルピーヌ・フルハイブリッド E-TECH」が399万円(消費税込)。
トヨタ『GRカローラ』に2026年型、米国は2グレード展開で今秋発売へ
トヨタ自動車は、高性能ハッチバック『GRカローラ』の2026年モデルを米国で発表した。
ホンダのあのクルマにそっくり? ヒット作となった初代ルノー『トゥインゴ』【懐かしのカーカタログ】
初代ルノー『トゥインゴ』は1992年10月のパリモーターショーに登場、翌93年からフランス本国を始め欧州で発売、日本市場ではヤナセ100%出資のフランス・モーターズより95年8月に発表、9月に発売された。
