季節の変わり目は自転車の買い時。新生活のスタートやライフステージの変化のタイミングは、メーカーにとっても“書き入れどき”とあって、多くの新モデルが発売されるタイミングでもある。電動アシスト自転車のパイオニアであるヤマハ発動機も、最新の2026年モデルを続々発表。
ホンダは、アドベンチャースタイルの軽二輪スクーター『ADV160』の装備や外観を一部刷新し、5月21日に発売すると発表した。価格は53万9000円(税込)。
4月10~16日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はポルシェ『911ターボS』新型の日本公開のニュース。この後、SNSでも盛り上がりました。
NVIDIAはロボタクシーにおける自動運転の開発支援の強化を発表。BYD、日産、Geely、Uberとの提携拡大も発表。Uberとはロボタクシーの本格展開も発表し、来年前半に米国西海岸で開始する。ロボタクシー競争は新しい局面に入った
ヤマハ発動機販売が手がける「ヤマハ バイクレンタル」の新拠点、「YSP新横浜」(神奈川県横浜市)が4月17日にオープンした。『XSR125』『YZF-R25』『MT-03』でのツーリングを気軽に楽しむことができる。
イヴァン・エスピノーサCEOが次期『GT-R』について言及したことでクルマファンから大きな注目を集めている。SNSでは「ワクワクする」「楽しみだな!」など多くのコメントが寄せられた。
明治産業と三洋貿易は、4月25日と26日にEVイベント「見て触れる!EV丸ごと体験会」を開催すると発表した。2025年に中国で発売され爆発的な人気となった東風日産のEVセダン『N7』も登場する。
無限ブランドを展開するM-TECが4月16日、同年5月下旬に発売予定の新型EV・ホンダ『スーパーワン』向けに開発中のカスタムパーツを先行公開した。
フォーカルのスピーカーサウンドをこよなく愛する菅谷さん、ハリアーに選んだのはハイエンドモデルのユートピアMだ。茨城県のサウンドステーション クァンタムでの取り付けによって高域の伸びやかさに加えてタイトな低域など、好みのサウンドの仕上がった。
新潟県三条市のミズベリング三条(三条市水防学習館)駐車場で4月12日、「20世紀ミーティング2026春季クラシックカー&バイクの集い」が開催され、昭和から平成までに生産された名車や旧車が集まった。