ヤマハ発動機販売は1日、水冷・直列4気筒・997ccエンジンを搭載したサーキット走行専用モデル『YZF-R1 レースベース車』を、予約期間限定の受注生産で2027年2月26日より順次発売すると発表した。
父親の影響でトヨタ『ハイエース』に乗り始めた足立さん。内外装のカスタムを進める中でカーオーディオに興味を持ち、福井県のcustom&car Audio PARADAで本格的な低音強化に乗り出した。
・ブラバスが「ボード カブリオレ」を世界77台限定で発表。全身カーボンファイバー製のオープントップグランツーリスモだ。
・搭載エンジンは手作りの5.2リットルV12ツインターボで、最高出力1000PS・最大トルク1200Nmを発揮する。
・0-100km/h加速は3.0秒、最高速度は電子制御により360km/hに制限されている。
ヒューマノイドロボットの社会実装を推進するコンソーシアム「J-HRTI(ジェイハーティ)」は8月26日、「J-HRTI関東データファクトリー」の本格稼働を開始した。約1400平方メートルの施設には35台のヒューマノイドを導入、オペレーターが物をつかむ、移す、道具を……
東京海上ダイレクト損害保険は、9月1日に施行される生活道路の法定速度引き下げについて、契約者を対象に実施した「生活道路の法定速度引き下げに関する意識調査」の結果を発表した。
9月12・13日の2日間、仙台市の夢メッセみやぎで開催される『オートアフターマーケット東北2026』は、前回を上回る107社・団体、290小間(2026年8月31日現在)が出展予定。会場では自動車整備、鈑金・塗装、補修部品、ITソリューションのほか……
両社のトップが会見で協業に向けた話し合いを始めると表明したのは2024年3月のこと。あれから2年半にも及んだ交渉がようやく合意に至ったそうだが、「遅きに失する」と批判を浴びせられても致し方ないことだろう。
・ダイハツ工業が小型乗用車「トール」を一部改良し、全国発売した。価格は183万0400円から
・予防安全機能「スマートアシスト」に対横断自転車検知や交差点・横断歩行者の検知機能を追加し、安全性を向上させた。
・新色3色の追加やSRSエアバッグの標準装備化、リヤコーナーセンサーの増設など装備を充実させた。
・TOYOTAとGAZOO Racingがライセンシー・OEMパートナーを募集する
・9月2日から4日まで東京ビッグサイトで第102回ギフトショー秋2026に出展する
・LAND CRUISER OFFICIAL ITEMSやGR Collectionを展示し新体験価値を狙う
車買取サービス「ソコカラ」を運営する株式会社はなまるは、石川県・富山県に続き福井県でも被害が発生しているとして、北陸3県(石川県・富山県・福井県)の被災車両に対応する「災害復興支援チーム」を設置した。