ホンダは、モトクロス競技専用車『CRF250R』とエンデューロ競技専用車『CRF250RX』のカラーリングを変更し、2027年モデルとして受注期間限定で9月4日に発売する。
ホンダは、スペシャリティスポーツモデル『プレリュード』新型に特別仕様車「2027 リミテッドエディション」を設定し、8月20日に発売すると発表した。
スズキは6月19日、浜松市の本社に隣接するスズキ歴史館で、7月の鈴鹿8耐レースに参戦する「チームスズキCNチャレンジ」の壮行会を実施。鈴木俊宏社長は「カーボンニュートラルに勝つ、ということにチャレンジしてほしい」と檄を飛ばした。
日立建機日本は、1/50スケールで再現した「ZX1100K-7 マルチブーム解体仕様機」のミニチュアモデルを、8月中旬から数量限定で発売する。
リクルートが発行する中古車情報誌『カーセンサー』8月号は、「アンダー150万円/大人のクルマ」を特集する。
次期オーディオカーとしてクラウンクロスオーバーをベースに選んだオーナーの揚妻さん。お気に入りのスピーカーであるフォーカルUtopia Be ULTIMAのサウンドを存分に引き出すため茨城県のサウンドステーション クァンタムで万全のインストールを施した。
数か月前から、トヨタが世界戦略SUVの『カローラクロス』をベースとした新型ピックアップトラックを開発している、との観測が浮上している。このスクープ情報にSNSでは、「売れそうな予感」「実用性ある遊びの車いいね」など、注目が集まっている。
鮮やかなカクタスグリーンのメルセデスベンツ『280TE』(S123)。20万km目前でも走り続けるクラシックワゴンの魅力を追った。
車内ではどうしても低音が不足しがちだ。なぜなら、ドアに付けられるスピーカーでは口径的な問題で最低音までをスムーズに鳴らしきれないからだ。なので「低音強化」が必要となる。当連載では、その実践法を説明している。今回は、「ボックス」について解説していく。。
・CAMSHOPがオートアート製「トヨタ2000GT 1967(ホワイト)」1/18スケールの予約販売を開始した
・実車3Dスキャンでボディ形状を再現し、パネルラインや内装、エンジンルームも作り込む
・ドア、ボンネット、リアハッチが開閉可能。カラーは4色展開