三菱自動車工業は18日、軽乗用EV『eKクロス EV』の一部改良を発表した。よりEV(電気自動車)らしさを押し出した専用デザインに一新。さらにアクセサリーコンセントを追加し、EVならではの魅力を高めた。
ダイナーが展開するモビリティブランド「WO(ダブルオー)」は、特定小型原動機付自転車「wonkey(ウォンキー)」シリーズの新モデル『wonkey-DX(ウォンキー ディーエックス)』を発売した。
ドゥカティが新型モトクロスバイク『デスモ250 MX』を発表。250ccクラス初のデスモドロミック単気筒エンジン(44.5ps、レブリミット15000rpm)を搭載し、車両重量は103kg。高度なトラクションコントロールと予測メンテナンスシステムを備え、7月からヨーロッパで販売開始予定。
『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』より、アムロ・レイ最後の乗機であるνガンダムをイメージした革小物5種がプレミアムバンダイで予約受付中。発送はそれぞれ、2026年8月を予定している。
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)の人気製品・車種別専用「フロントサンシェード」が再入荷され、販売が再開された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップより。税込み参考販売価格は2130円から。
日産自動車は北米向けSUV『ムラーノ』を日本市場へ導入し、6月3日から注文受付を開始した。国内試乗はまだ限られているため、北米の主要自動車メディアによる評価を整理した。
試乗車は今年3月に登場した新型『トナーレ』から設定されたボディ色の“モンツァグリーン”。深みのある青緑で「60年代のジュリア系のクーペやベルリーナにもこの系統の色があったな」と思い出す。
オレンジのデカールが目を引く200系ハイエース。だが真価はドアを開けてから。左ハンドル化された異端のカスタムカーだった。
データシステムが販売中のTV-KITに、トヨタ『ランドクルーザーFJ』の適合が追加された。TV-KIT「TTV437」(切り替えタイプ)と「TTV437B-D」(ビルトインタイプ)、「TTV437S」(スマートタイプ)すべてで適合を確認。いずれも価格は2万7280円(税込)。
オージーケーカブトが販売中のすぐれたクーリングシステムと高い快適性の人気ヘルメット・SHUMA(シューマ)に、新たなグラフィックモデル「SKALION(スカリオン)」を追加。税込価格は4万1800円で、販売開始は6月下旬~7月上旬。