S.RIDEは、川口自動車交通の車両90台にタクシーアプリ「S.RIDE(エスライド)」のサービスを導入したと発表した。
大和ハウスグループの大和ハウスパーキングは、4月15日に大阪市平野区に市内初となる純水洗車場「D-Wash(ディー・ウォッシュ)平野南港通」をオープンする。
NEXCO西日本九州支社と西日本高速道路サービス・ホールディングス九州支社は、九州自動車道の広川サービスエリア(SA)上り線(福岡方面)に、大分県日田市発祥の「焼きそばの想夫恋(そうふれん)」を新たに迎え、4月17日(金)11時にグランドオープンすると発表した。
『N-ONE e:』は、同じ軽規格の『N-VAN e:』とともに、目下乗ることができるホンダの貴重なBEV。ともに電動パワーユニット、バッテリーなどを共用するN-VAN e:が商用車なのに対し、N-ONE e:は一般ユーザーにとってより身近な乗用車版の位置づけだ。
長年の懸案だったオーディオのシステムアップを、現在のプラドへの乗り換えを機にスタートさせた澤村さん。茨城県のSOUND WAVEでシステムアップの相談をはじめ、いきなりフロント3ウェイ+DSPアンプの充実システムを組み上げることになる。
・新型メルセデスAMG GLC 53 4MATIC+が正規ディーラーおよびオンラインで注文受付を開始。価格はSUVが8万5287ユーロ、クーペが8万7786ユーロから。
・大幅に刷新された3.0リットル直列6気筒ターボエンジンは330kW(449hp)、最大トルク600Nm(オーバーブースト時は最大10秒間640Nm)を発揮し、0-100km/h加速は4.2秒。
・AMGパフォーマンス4MATIC+全輪駆動や後輪操舵、AMG RIDE CONTROLサスペンションなど充実した標準装備を搭載。
・レクサスとアーティストのレイヴェイが、マイルス・デイビス生誕100周年を記念した世界に1台だけのカスタムEV「ブルー・イン・グリーン エディション RZ」を発表した。
・車体は光の当たり方によって深いブルーからグリーンに変化する特別塗装を施し、ブレーキキャリパーや内装にトランペットを想起させる真鍮アクセントを採用している。
・レイヴェイによるマイルス・デイビスの名曲「ブルー・イン・グリーン」の新解釈バージョンがアマゾン・ミュージックで独占配信中。
・ブラジルのレゼンデ工場で生産される日産カイトが、コロンビアとコスタリカへ初めて海上輸送で輸出された。
・カイトは今後、中南米20カ国以上に販売される予定で、輸出先をさらに拡大する計画だ。
・日産はブラジルに28億レアルを投資し、新型キックスに続くSUVとしてカイトを投入した。
スズキは、オンラインで契約し月々定額で新車に乗れるサブスクリプションサービス「スズキ定額マイカー5」を4月13日より開始した。
経営戦略の見直しなどで環境にやさしいとされるエコカーに逆風が吹き荒れているのは、電気自動車(EV)ばかりではないようだ。いすゞ自動車が、ホンダと共同開発していた燃料電池車(FCV)の大型トラックを市場投入する時期を当初予定の2027年からしばらく延期するという。