・改良新型ジープ・アベンジャーを欧州で発表。
・デザイン面ではLEDバックライト付き7スロットグリル、新デザインの17インチおよび18インチアルミホイール、2つの新色「フォレスト」「バンブー」を追加。
・技術面ではLEDマトリクスヘッドライトと360度パーキングビューカメラを新搭載し、安全性と利便性を向上させた。
ヤマト運輸は、岡山県都窪郡早島町に、ヤマトグループ中国・四国地方最大となる「統合型ビジネスソリューション拠点」を開設した。
・プジョーはル・マン24時間レース初参戦100周年を記念し、「プジョー24アワーズ・オブ・ル・マン」を予告した
・特別仕様車は208・308・408・3008・5008の5モデルに設定される
・デザインはGTグレードをベースに、深みのあるブラックとル・マン24時間レースのシグネチャーブルーを組み合わせた専用仕様となる
NIPPON EXPRESSホールディングスのグループ会社、NX国際物流(中国)有限公司は、中国・北京市の中国国際展覧センターで開催される「第4回中国国際サプライチェーン促進博覧会(CISCE)」に出展する。
・マツダは2026年5月21日に発売した新型「CX-5」の国内受注台数が、発売約1ヵ月後の6月21日時点で1万台を超えたと発表した。
・グレード別では上位グレード「L」が65%を占め、ボディカラーは特別塗装色「ロジウムホワイトプレミアムメタリック」が25%で最も人気が高い。
・ユーティリティ性能への評価が特に高く、後部座席の広さや大型ディスプレイの使いやすさなどが顧客から好評を得ている。
経営再建中の日産自動車が横浜市の本社で開いた定時株主総会で、会社側がイバン・エスピノーサ社長ら取締役12人の選任議案を提出したものの、社外取締役で主要取引行のみずほフィナンシャルグループ(FG)出身の永井素夫氏の再任案が否決された。
モビリティサービス事業「ヤマダ・モビリティ・ビジネス・プラットフォーム(YMBP)」専用のスマホアプリ「ヤマダマイくる」が6月23日、イツワ商事のカーコーティングブランド「BRILA(ブリラ)」によるカーケアサービスの受付を開始した。
西日本鉄道は、貝塚線(福岡市~福岡県新宮町)で運用中の600形1編成について、大牟田線(現・天神大牟田線)運行開始当時のマルーン&ベージュのツートンカラーを再現した復刻塗装を施し、6月25日から運行を開始する。
積水化学工業の環境・ライフラインカンパニーが手がけるデッドニング製品が、カー用品のユーザー評価ランキングで上位を獲得した。
本田技研工業は6月18日、原付スクーター、ホンダ『Dunk』の制動装置(前輪ブレーキケーブル)について不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。