クアルコム・テクノロジーズとグーグルはCES 2026において、自動車業界における10年以上の協業関係を拡大すると発表した。
川崎重工業は、人々の日常生活や仕事の現場で活躍する自律移動型ソーシャルロボット「Nyokkey」の開発を進めています。同ロボットの最新動画が2026年1月15日に公開されました。トヨタ紡織株式会社、大同大学も連携してこのプロジェクトを推進しています。
HEREテクノロジーズは、CES 2026において、ソフトウェア定義車両(SDV)向けの新ソリューションを発表した。
京商は、1/64スケールミニカーと小冊子を組み合わせた「KYOSHO MINI CAR & BOOK No.25 HKS SKYLINE GT-R Gr.A 1993」を、ファミリーマートの一部店舗で1月17日に発売する。価格は4950円だ。
SGホールディングスグループで不動産の賃貸・管理・開発事業を展開するSGリアルティは、東京都江東区の物流施設「SGリアルティ新砂」の竣工式を1月15日に執り行った。
物流コンソーシアムbatonは、物流事業者の連携を加速し、業界横断での共創を推進するため、新しい会員枠「特別会員」を創設し、募集を開始した。
REXEVは1月15日、東京電力グループのファミリーネット・ジャパン(FNJ)と、新築分譲マンション向けのEV充電サービスを共同で推進することで合意したと発表した。
横浜ゴムは1月16日、トヨタ自動車が2025年10月に北米で発売した『bZ4X』改良新型(現地名:『bZ』)の新車装着用タイヤとして、「GEOLANDAR X-CV」の納入を開始したと発表した。装着サイズは235/50R20 100Vとなる。
T2は1月15日、レベル4自動運転トラックによる幹線輸送サービスの実現に向けて自動運転トラックの開発を自社で進める中、サービスをさらに拡大させるため、自動運転システムの開発を手がける米PlusAIと覚書を締結したと発表した。
コスモ石油マーケティングは1月15日、千葉県鎌ケ谷市の本庁舎に公用車として電気自動車(EV)1台と普通充電器2基を導入したと発表した。