ホンダのコンパクトミニバン『フリード』に、商品改良の情報が入ってきた。編集部が入手した情報によると、今後の商品改良に合わせて「BLACK STYLE」が設定される可能性があるという。
西松屋チェーンは、プライベートブランド「スマートエンジェル(SmartAngel)」の新商品として、「ミニリアルサウンドポリスバイク」を全国の店舗で発売した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)とOMPのコラボレーションによるスポーツステアリングホイール『BLITZ OMP STEERING WHEEL ⌀350』が新発売。販売開始は8月25日より。
BMWの新世代電気自動車の第1弾である「iX3」がいよいよ日本の道を走り始めた。さすが「ノイエクラッセ」をうたうだけあって、内外装だけではなく、運転感覚もまた新しい。「Mスポーツ」グレードの仕上がりをリポートする。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)から、トヨタ『ライズ』およびダイハツ『ロッキー』向けの「エンジンフードダンパー」[14113]の販売が開始された。税込み価格は3万3000円。
ヘネシー・スペシャル・ビークルズは、新型ハイパーカーのヘネシー『ブラックバード』を米国で発表した。実車は8月14日、「ザ・クエイル」で初公開される予定だ。これに対しSNS上では「何だこれかっけぇ」など、驚きの声が多く上がっている。
ゼネラルモーターズ・ジャパンは8月20日、キャデラックのSUV、3車種3型式の計155台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
愛車のサウンドシステムのアップグレードを思い立ったときのガイドとなる情報を、全方位的に公開している当連載。現在は「パーツ&部材編」をお届けしている。今回はその最終回として、「音質向上アイテム」にスポットを当てる。
フロント3ウェイを導入した坂本さんのスバル『フォレスター』。音像の幅を広げるためツイーターの取り付け位置にもこだわった。福井県のcustom & car Audio PARADAがサウンドとデザインの両面から仕上げたシステムに注目する。
追加メーターはコクピットをレーシーに演出するだけのアイテムではない。水温や油温、油圧など車両の状態を把握し、トラブルを未然に防ぐ重要な役割を持っている。