・アストンマーティンが8月30日まで日本橋三越本店で実車展示を実施
・Valhallaはディーラーやブランドセンター以外で一般公開するのが初めての機会
・展示車はValhalla、DB12 S、Vantage S Roadsterの3台で、重要文化財の本館1階中央ホールに並ぶ
・日野自動車は大型路線バス「ブルーリボン」と中型路線バス「レインボー」を改良し、フロントブラインドスポットモニターや電動パーキングブレーキ(EPB)などを全車標準装備とした。
・4HK1エンジンの改良と低転がり抵抗タイヤの組み合わせにより、全車型で2025年度重量車燃費基準(JH25)に適合し、ブルーリボンのBR5カテゴリーでは基準値を5%上回る燃費性能を実現した。
・7インチメーターディスプレイや外気導入クーラーの採用により、乗務員・乗客の快適性と車内換気性能も向上させた。
自動車をテーマにしたショートフィルムの国際映画祭「International Auto Film Festa powered by DUNLOP」は、9月3日(木)に埼玉県さいたま市大宮区のミニシアター「オットー(OttO)」にて、劇場上映会とスペシャルトークショーを開催する。
国土交通省が国産車と輸入車を対象に、走行中の携帯電話使用や居眠り運転を検知する警報装置の搭載を義務化して、2031年9月から新型車に適用し、2年後に継続生産車にも広げるそうだ。きょうの日経が「『ながら運転』警報 義務に」とのタイトルで報じている。
トヨタの商用バン『プロボックス』が、大きな転換期を迎える可能性がある。次期型については、2027年後半から2028年頃に全面刷新されるとの見方が出ている。
・FIATの新デジタルマガジン「PANDASTIC MAGAZINE」を8月21日に公開
・デザイン、カルチャー、ライフスタイルなどクルマ周辺のテーマを編集・発信する
・今後のオリジナルコンテンツ公開に向け、メール登録の受付を開始する
CARRY GROUPが展開するタイヤ・ホイール買取専門店「Reキャリー」は、鉄ホイールの買取を強化すると発表した。
自動ブレーキをはじめとする安全運転支援システム(ADAS)搭載車の普及に伴い、自動車整備・修理の難易度が高まり続けている。現場メカニックの負担が増す一方で整備事業者の倒産・廃業は増加傾向にあり、いまやディーラー1社単独では対応しきれない領域も増えてきた。
小粒でも侮れない使える「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は、車内をクールに演出できるライトアップ・アイテムを3品、セレクトした。インテリアをさらなる快適空間へと変えることに興味のあるドライバー諸氏は、要注目♪
セダンの『ギャランΣ(シグマ)』をベースに開発されたのが三菱『ギャランΛ(ラムダ)』だった。写真のカタログはその2代目で、1980年4月にフルモデルチェンジされた時のもの。兄弟車の『エテルナΛ』とともに登場した。