千葉県の広い地域に浸水などの被害をもたらした記録的な豪雨から一週間が過ぎた。死者13人、重傷者2人、軽傷者は42人を上回り、2800棟以上の住宅が浸水などの被害に見舞われて、鉄道はなお一部路線で運休中という。
・シトロエンのMPV「ベルランゴ」に特別ボディカラー「サーブル」が500台限定で復活し、全国の正規ディーラーで発売。価格は467万円から。
・「サーブル」は2020年の日本初導入時に販売台数の7割を占めた人気カラーで、2023年にも500台限定で復活した実績を持つ。
・今回は標準ボディ・ロングボディに加え、グリップコントロール搭載の「XTRグリップコントロールパッケージ」を含む全4モデルに設定され、過去最大のラインナップとなる。
8月13~19日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週はニデック(旧日本電産)の人事情報に関する記事に注目が集まりました。
ヤマハ発動機のグループ会社であるヤマハモーターエンジニアリング(YEC)とベビーカーメーカーの五十畑工業が共同開発した、保育現場向けの「電動アシストお散歩カー」がSNSを中心に大きな話題となっている。
・日産モータースポーツ&カスタマイズが新型キックスをベースにしたカスタムカー「ROCK CREEK」を12月23日に全国発売、価格は348万5900円から。
・専用フロントグリルや防水シート、ラバレッドのアクセントなどアウトドア向けの内外装を採用し、2WDと4WD(e‑4ORCE)から選択可能。
・上位グレード「Utility Spec」にはインテリジェント アラウンドビューモニターやインテリジェント ルームミラーなど先進安全装備も搭載。
ホンダは20日、電動二輪車コンセプトモデル『EV アウトライヤー・コンセプト』が、世界的なデザイン賞「レッド・ドット・デザイン賞」のデザインコンセプト部門を受賞したと発表した。
今年5月、最新のフロントフェイスに生まれ変わったプジョー『308』。そのステーションワゴンモデルが『308 SW GTハイブリッド』だ。この6月に80台限定で発売された。
サスペンション専門メーカー・テインがフルスペック車高調「フレックスZ」とベーシック車高調「ストリートベイシスZ」およびリフトアップ車高調「ストリートアドバンスZ4」に、スズキ『エブリイワゴン』の適合車種ラインナップをそれぞれ追加、販売が開始された。
SUV人気が続くなかでも、ステーションワゴンならではの低重心な走りと高い積載性を兼ね備えたトヨタ『カローラツーリング』は、根強い支持を集めている。登場からまもなく7年を迎えることから、次期型への期待も高まりつつある。
音にこだわってカーオーディオシステムの性能を磨き上げていくことの、楽しさや奥深さを紐解いている当特集。今回は、「フロント3ウェイ」というマニアックなスピーカーレイアウトの魅力を明らかにしていく。