・アウディ ジャパンがA5シリーズをハード・ソフト両面で大幅アップデートし、617万円から全国126店舗で発売開始。
・高速道路での車線変更を支援する「アダプティブクルーズアシストプラス」を標準装備し、運転支援機能が大幅に向上。
・テクノロジーパッケージプロにエマージェンシーブレーキアシスト(前後)、パークアシストプロ、3Dサラウンドビューカメラ、後席置き去り防止機能を追加。
ビー・エム・ダブリューのBMW正規ディーラー、モトーレンBEINGは、「宇都宮BMW/BMWプレミアム・セレクション宇都宮」を移転し、4月18日(土)より営業を開始した。
・三菱ふそうが「キャンター」のウェブページを全面リニューアルし、「十人十色のビジネス。」をキャッチコピーに採用した
・「キャンター」は2025年2月にマイナーチェンジし、全車種で「2025年度重量車燃費基準(JH25モード)」を5%上回る燃費性能を実現した
・エンジン改良と可変ジオメトリーターボ制御の最適化により燃費を向上、一部車種では燃費基準値+10%を達成した
西武鉄道は4月21日、10000系「ニューレッドアロー」1編成をリニューアルし、新宿線の新たな観光特急として2028年度に運行開始すると発表した。
テンフィールズファクトリーは、4月20日に発生した三陸沖を震源とする地震を受け、被災地域の電力インフラ支援を目的に、北海道および岩手県に設置しているEV急速充電器「FLASH」5拠点を無料開放した。
トヨタは現在、日本を代表する商用バン『ハイエース』次期型を開発中と見られ、最速で2026年末、あるいは2027年前半に登場すると予想されている。SNSでは「これは爆売れだな」「家族層向けの車になりそう」など、多くのコメントが寄せられ話題となっている。
カーメイトから、トヨタ『ハイエース』H200系専用の増設電源ユニットのリニューアルモデル「CX505K」が新発売。価格はオープン。同社の公式オンラインストアでは税込み9980円。
・SHMは今後の事業方向性で3社が合意し、当面事業を縮小する
・AFEELA 1などの開発・発売中止を受け、既存枠組みで実現困難と判断
・従業員は本人希望を踏まえ、原則として両親会社等へ再配置する
住友ゴム工業が展開するブランド「ダンロップ」は、5月14日(木)から16日(土)まで、パシフィコ横浜で開催される日本最大のトラック関連総合展示会「ジャパントラックショー2026」に出展する。
横浜ゴムは、国内市販用タイヤのメーカー出荷価格を改定すると発表した。