・BMW iX4はノイエ・クラッセアーキテクチャを採用した電動SUVクーペで、第6世代eDrive技術により最大828kmの航続距離と400kWの急速充電を実現する。
・駆動システムは「iX4 50 xDrive」(最高出力345kW/469hp)と「iX4 40 xDrive」(最高出力275kW/374hp)の2モデルで展開される。
・17.9インチのセンターディスプレイやBMWパノラミックiDriveなど最新のインターフェースを標準装備し、Mスポーツパッケージも標準仕様に含まれる。
・ジープ「アベンジャー 4xe ハイブリッド エディション エックス」が170台限定で10月17日より全国の正規ディーラーにて発売、価格は524万円(税込)
・オレンジアクセントの7スロットグリルやブラックルーフなど専用装備で個性的かつスポーティなスタイリングを実現
・ボディカラーは「ストーン」と「コンクリート グレー」の2色をそれぞれ85台限定で設定
横文字などの表題の意味を引き立てたり、わかりやすくする役割を果たすのが「枕詞」だが、千葉市の幕張メッセで同時開幕した「CEATEC(シーテック)と「ジャパンモビリティショービズウィーク」について、きょうの各紙のその枕詞の違いが興味深い。
・アウディ ジャパンがプレミアムコンパクトモデルA3シリーズに特別仕様「urban mode」を設定し、全国127店舗で発売を開始した。
・1.5L直噴ガソリンターボ+48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載し、2つの人気オプションパッケージを標準装備しながら戦略的な価格を実現した。
・車両本体価格はSportbackが499万円、Sedanが518万円で、特別設定色アローグレーパールエフェクトも用意される。
日本ペイントは、自動車補修用水性カラーベース「nax E-CUBE WBX」の第二弾として、新たな原色を発売した。
テクマトリックスは、11月18~20日にパシフィコ横浜で開催される「EdgeTech+ 2026」に出展する。ソースコードの品質・セキュリティ検証や、開発プロジェクトの管理、開発工程の自動化などを支援する製品・サービスを紹介する。
玩具メーカーのスタジオソータは、東京を拠点とするカスタムバイクショップ「ウェッジモーターサイクル」とコラボレーションしたカプセルトイ&ボックストイ「Wedge Motorcycle Custom」を2027年1月に発売する。
横浜ゴムのホイールブランド・ヨコハマホイール(YOKOHAMA WHEEL)が販売中のスポーツホイール『ADVAN Racing GT BEYOND-R』に19インチモデルが追加され、販売が開始されている。
ルノーが発表した電動コンセプトカー『ルノー8 ゴルディーニ コンセプト』がSNSで話題になっている。「上手く現代解釈できてると思うゾ」「正当進化みたいで良いじゃん」など、往年の名車を知るファンからの好意的な反応も目立つ。
ボッシュは、国産車用フラットワイパー「エアロツイン J-フィット(+)」シリーズに撥水シリコンラバー搭載モデル「J-フィット(+) シリコン」を追加し、10月13日より販売を開始した。