カー用品・バイク用品ブランドのMAXWINは、ヘルメット装着型バイク用ドライブレコーダー『BDVR-A002』をマイナーチェンジした。
プジョーは「パリモーターショー2026」で、新コンセプトカー『RCZ Vision』を発表した。2009年から2015年まで販売されたクーペ『RCZ』の後継にあたるモデルで、同ブランドの新しいデザイン言語「フェリン・フューチャー(Feline Future)」を体現する一台だ。
マツダは10月14日、同社のコミュニティサービスサイト「CLUB MAZDA COMMUNITY」の運営サービス提供事業者において、第三者による不正アクセスが発生したと発表した。
新たにシリーズに加わった「ランドクルーザー“FJ”」は、ポップな見た目から簡易版のように思われるかもしれないが、その中身は紛れもなく本物であり、道なき道をグイグイと突き進む。これもまた「どこへでも行き、生きて帰ってこられる」を体現する一台である。
光岡自動車が運営するドゥカティ正規ディーラー「ドゥカティ大阪ノース」は10月10日、大阪府箕面市萱野に移転・拡張した新店舗をグランドオープンした。
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、バイク用リアボックス『GIVI B45+ 未塗装ブラック(ブラックパネル)』を発売した。標準価格は税込5万0600円。
プジョーは「パリモーターショー2026」で、1985年と1986年のWRC(世界ラリー選手権)を連覇した伝説のマシン『205 T16』の40周年を記念するコンセプトカー『E-T16コンセプト』を発表した。
車内で快適なオーディオ&ビジュアルライフを送るための情報を幅広く紹介している当連載。現在は「メインユニット編」をお届けしている。今回は、特別なエンタメ機能を搭載する「AV一体型ナビ」があること、そしてそれらならではの利点を解説する。
・ブレンボが同社史上最強の6ピストン固定アルミキャリパー「ボルディカ」を発表。制動トルクは8500Nm超で、大型ピックアップトラック・SUV向けブレーキ市場に初参入する。
・2026年にシボレー・シルバラードEV RSTスターズ・アンド・スティール・エディションに初搭載。ブレンボ製ディスクとの組み合わせで展開される。
・特許申請中の3ピース構造を採用し、アルミ製ボディに鋳鉄製センターブリッジを組み合わせることで、軽量化と高剛性を両立している。
10月13日に開幕した「ジャパンモビリティショー2026」。京都機械工具(KTC)のブースで紹介されていたのが、10月からサービスを開始したタイヤ脱着作業支援・管理サービス「e-整備TIRE」だ。