・システム出力500kW(680hp)、最大トルク1759Nm、0-100km/h加速2.7秒を実現する新型コンパクトEV
・800Vアーキテクチャと3基のアキシャルフラックスモーターを採用し、航続距離670km超・急速充電22分(10~80%)を達成
・セグメント初のアクティブリアスポイラーやAMG RIDE CONTROL サスペンションなど、空力・走行性能を大幅強化
・レクビィが開発した災害ボランティア用キャンピングカー「PRONTE VVDR」が、鳥取県倉吉市で開催される「ぼうさいこくたい2026」に出展される。
・PRONTE VVDRは7.2kWhの大容量リチウムイオン電池や逆浸透膜フィルターによる水循環システム、マイクロバブル水発生器などを搭載し、被災地の物資を消費せず自立した活動が可能。
・すでに自治体や医療法人への導入が決定しており、ハイエースベースの運転しやすさも導入の決め手となっている。
浜松町芝大門エリアマネジメントと世界貿易センタービルディング(WTCB)は、浜松町・芝大門エリアを中心とした周辺地域をつなぐ無料巡回バスの愛称を、11月15日(日)まで公募する。
西日本初開催となった「RAYS FAN MEETING WEST」に約300台のレイズホイール装着車が集結。岡山国際サーキットに集まった車両の中でも大きな存在感を放っていたのが鍛造ホイールブランド「VOLK RACING(ボルクレーシング)」だ。注目の装着車両5台を紹介する。
箱根登山バスが、「箱根湯本温泉旅館送迎バス(愛称:オレンジバス)」において、キャッシュレス決済を導入した。
「パリモーターショー2026」で世界初公開されたシトロエンの電動コンパクト『2CVコンセプト』が、SNSで話題になっている。「すごくいい、ちゃんと面影ある」「絶対に買うから早く日本でも売って」など、そのデザインに高評価が寄せられている。
アイシンは、フィリピン・マニラで開催された「第26回ASEANエネルギービジネスフォーラム(AEBF-26)」のアジア・ゼロエミッション共同体(AZEC)ブースに、ペロブスカイト太陽電池を出展した。
ヤマハ発動機は、10月17日・18日に開催される国際協力イベント「グローバルフェスタJAPAN 2026」に出展する。
・ブルックリンを拠点とするアートコレクティブMSCHFが、レクサスの電動車2台を彫刻作品に変えた「MOTOMORPHOSIS」をニューヨークで公開する。
・レクサスRZ 450eを使った「Circle Car」は車体を首尾つなぎに円形にループさせ、RX 450h+を使った「Twisted Car」は車体を縦方向にねじった彫刻作品となっている。
・レクサスのマーケティング担当シニアマネージャーは「電動化が想像力に何をもたらすかを問う展示」とコメントしている。
横浜ゴムがオフィシャルパートナーを務めるBMW Mモータースポーツのアドバン装着マシン・BMW M4 GT3 EVOが、NLS Speed TrophyとSP9 Proでシリーズ2冠を獲得。