・ビー・エム・ダブリューがBMW X5の新エントリーモデル「オリジナル」を全国の正規ディーラーで販売開始。価格は1298万円、納車は7月以降を予定。
・標準装備品を厳選することで魅力ある価格を実現。7名乗車対応の3列目シートやエア・サスペンション、インテグレイテッド・アクティブ・ステアリングなどを搭載。
・48Vリチウム・イオン・バッテリーを使ったBMW 48Vインテグレイテッド・ハイブリッドを採用し、燃費向上とスムーズな走行を両立。高速道路でのハンズ・オフ・アシスト機能も標準装備。
エフ・シー・シー(FCC)は、ベトナムにおける事業推進体制の強化を目的として、ホーチミン市に駐在事務所「ホーチミンオフィス」を開設し、事業活動を開始したと発表した。
・マツダ787Bがフランスのサルト・サーキットで開催される「ル・マン クラシック2026」にてデモンストレーション走行を実施する。
・787Bは1991年に日本メーカー初のル・マン24時間レース総合優勝を果たした、史上唯一のロータリーエンジン搭載優勝車である。
・ドライバーは寺田陽次郎氏とACO会長ピエール・フィヨン氏が務め、優勝35周年の節目を祝う特別なパレード枠での走行となる。
・ICOMAが開発中のロボティクスモビリティ「tatamo!」の試乗イベントを2026年7月11日に秋葉原で無料開催
・tatamo!は特定小型原付区分で16歳以上免許不要、最高時速20km・1充電約30km走行可能
小粒でもピリリと辛い使える「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は「ナンバープレート枠」の新作を3品、取り上げる。ナンバーがビシッと決まれば外装のイメージはぐっと引き締まる。
ダイハツの軽ハッチバック『ミライース』に、フルモデルチェンジへの期待が高まっている。現行モデルは2017年に発売された2代目で、発売から長期間が経過しており、次期型の投入動向が注目されている。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、スバル『レガシィB4』『レガシィツーリングワゴンの適合が追加され、販売が開始された。
テインが販売中のショックアブソーバー「EnduraPro PLUS」(エンデュラプロ・プラス)と「EnduraPro Basic」(エンデュラプロ・ベーシック)に三菱『ミラージュ』(A03A 2016年1月~2023年8月)の適合が追加された。
サイン・ハウスは、新通信方式「B+FLEX」を搭載したハイエンドバイク用インカム『B+COM 7X(ビーコム セブンエックス)』を6月26日に発売した。希望小売価格は4万9500円(税込)。
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは9月26日、静岡県周智郡森町の同社本社テストコースで「第15回 DAYTONA 森町・静岡 茶ミーティング」を開催する。