標識がない道幅の狭い「生活道路」での自動車の法定速度がこれまでの時速60キロから30キロに制限される改正道路交通法施行令が9月1日に施行されるという。
・BMW X2の新エントリーモデル「オリジナル」を550万円で発売開始、納車は9月以降を予定
・48Vインテグレイテッド・ハイブリッドやドライビング・アシスト、デジタル・キー・プラスなど先進装備を標準搭載しながら価格を抑えた
・BMW X2はオフロード性能と都会的デザインを両立したSACで、セミ・コマンド・シート・ポジションや多彩な収納など実用性も高い
豊田合成は8月28日から2日間、東京ビッグサイトで開催される個人投資家向けIRイベント「日経・東証IRフェア2026」に出展すると発表した。
・マツダの新型CX-5にDSP ConceptsのAudio Weaverが採用された
・固定機能DSPから、マルチコア上で動くソフトウェア・デファインドへ移行する事例
・座席位置や走行条件に応じた適応型サウンドや音声品質向上を狙う
トーヨータイヤは、SUV用オールテレーンタイヤ『OPEN COUNTRY A/T III』のサイズラインアップを拡充し、10月より国内で発売する。今回追加される2サイズは、15インチおよび16インチで、ルノー『カングー』の純正サイズ(195/65R15 91H・205/60R16 96H)でもあり、国産車・輸入車を問わず、SUVやMPVを含む幅広いカテゴリへの適合が拡大される。
チューニングパーツメーカー・HKSが販売中の「Mastery ECU(マスタリーECU)」シリーズにスバル『WRX S4』(VBH)『レヴォーグ』(VNH)用のフェーズ2が登場。税込価格は15万4000円。
マツダの販売の中軸を担うミドルクラスSUV「CX-5」が、3代目にフルモデルチェンジ。その完成度にはどうしても期待してしまうところだが、実車の仕上がりはどうだったのか? 絶対に失敗の許されない、マツダの基幹車種の実力に触れた。
SPKが総代理店を務めるムーンフェイス・Genb(玄武)ブランドから、日産『キャラバン』(E26)標準ボディ専用「モーションコントロールビーム(MCB)」のフロント用・リア用および両セットの販売が開始された。
国産スピーカーケーブルを手がけるM&Mデザインから、RCAケーブル「7N-MA9000CORSA II」が新発売。販売開始は9月1日より。
ティアフォーは、9月9日から11日まで幕張メッセで開催されるAutomotive World 2026(オートモーティブワールド2026秋)に出展する。