姫路セントラルパーク、たんば恐竜博物館、神戸須磨シーワールド、兵庫県内の高速道路サービスエリア(SA)が連携し、SNS投稿企画「推しフォト選挙」を7月1日(水曜)から2027年2月15日(月曜)まで開催する。
スーパースポーツの世界は、今も進化を続けている。電子制御は進化し、マシンはより速く、より扱いやすくなった。だが、ライダーが本当に求めているものは、スペックの先にある。マシンを信じられること。そして、その信頼を支えているのは――
ホンダの高性能FFスポーツモデル『シビックタイプR』(FL5型)を巡り、新たな動き。現行モデルは2022年の発売以来、世界中のスポーツカーファンから高い評価を獲得してきた。長期の受注停止や抽選販売が実施されるほどの人気を集めている。
自ら「I M LEGEND」と謳うフルモデルチェンジした2026年モデルの第5世代のモンスターと対峙すると、一見、第4世代と大きな違いはないように見える。しかしその中身は別物だ。ドゥカティのVツインエンジン史上最軽量となる『V2』と名付けられたこのエンジンは、ミドルクラス専用設計。絶対的なパフォーマンスよりも扱いやすさと軽さを優先し、バイク作りの根本を見直したのだ。
・改良新型ジープ・アベンジャーを欧州で発表。
・デザイン面ではLEDバックライト付き7スロットグリル、新デザインの17インチおよび18インチアルミホイール、2つの新色「フォレスト」「バンブー」を追加。
・技術面ではLEDマトリクスヘッドライトと360度パーキングビューカメラを新搭載し、安全性と利便性を向上させた。
ヤマト運輸は、岡山県都窪郡早島町に、ヤマトグループ中国・四国地方最大となる「統合型ビジネスソリューション拠点」を開設した。
・プジョーはル・マン24時間レース初参戦100周年を記念し、「プジョー24アワーズ・オブ・ル・マン」を予告した
・特別仕様車は208・308・408・3008・5008の5モデルに設定される
・デザインはGTグレードをベースに、深みのあるブラックとル・マン24時間レースのシグネチャーブルーを組み合わせた専用仕様となる
NIPPON EXPRESSホールディングスのグループ会社、NX国際物流(中国)有限公司は、中国・北京市の中国国際展覧センターで開催される「第4回中国国際サプライチェーン促進博覧会(CISCE)」に出展する。
・マツダは2026年5月21日に発売した新型「CX-5」の国内受注台数が、発売約1ヵ月後の6月21日時点で1万台を超えたと発表した。
・グレード別では上位グレード「L」が65%を占め、ボディカラーは特別塗装色「ロジウムホワイトプレミアムメタリック」が25%で最も人気が高い。
・ユーティリティ性能への評価が特に高く、後部座席の広さや大型ディスプレイの使いやすさなどが顧客から好評を得ている。
経営再建中の日産自動車が横浜市の本社で開いた定時株主総会で、会社側がイバン・エスピノーサ社長ら取締役12人の選任議案を提出したものの、社外取締役で主要取引行のみずほフィナンシャルグループ(FG)出身の永井素夫氏の再任案が否決された。