ルノー・ジャポンは、11月1日に山中湖交流プラザきらら(山梨県山中湖村)で開催するイベント「ルノーカングージャンボリー2026」の前売り駐車券を、8月31日12時より公式ウェブサイトで販売する。
静かな世界を自分のペースで探索しつつ、乗客や荷物を送り届ける配送ミッションを引き受けることができます。
首都圏でも郊外でも『エブリイワゴン』(と『エブリイ』)の姿を見かけない日はない。仕事で日常的に使っている、買い物用の1台として自宅にある……そんな環境のユーザーであれば、慣れ親しんだクルマだろう。
ヤマハ発動機は、8月31日から11月15日まで、静岡県磐田市の本社に併設された企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」にて、特別展「RIDE VIETNAM.ベトナムの今を感じるイラスト展」を開催する。
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、ホンダの新型『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』(2026年モデル)向けのカスタマイズパーツを新たに発売した。先行発売済みのフェンダーレスキットやヘルメットロックホルダーと合わせ、専用パーツは計11種類となった。
ブリッツが販売中の全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」で、2026年5月に行われた一部改良後のスズキ『エブリイワゴン』、日産『クリッパーリオ』ほか向けの適合が確認された。税込み価格は20万5700円。
エクシズルラインが日本正規輸入元を務めるオーストラリア発のルーフラックブランド「ライノラック」より、トヨタ『RAV4』(XA60系 2025年12月~)専用のルーフラックキットが新発売。希望小売価格は税込み23万8800円で、販売開始は9月4日より。
8月に公開された口コミ記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。SNSがいちばん盛り上がった記事は、トヨタ『ハリアー』次期型の予想。トヨタSUVラインアップの最近の動向と合わせて、読者の興味を惹きました。
英トライアンフのミドル級ネイキッドスポーツ「トライデント660」が、大幅に進化。エンジンを強化し、フレームやサスペンションを見直すなど、全方位的に走りに磨きをかけてきた。速さと乗りやすさを同時に追求した一台の、ライドフィールを報告する。
ユニットのセレクトはもちろんレイアウトにも徹底してこだわったK.Hさんのスイフトスポーツ。群馬県のサウンドステーション SUBLIMEの手によりフロントシートの下にパワーアンプ、DSPなどを集中インストールすることで効率をアップさせている。