・旭産業は創業80周年記念の「80thゲージボタル」80台限定を発売する
・目盛板に「No.○○/80」のシリアルナンバーと80周年ロゴを刻印する
・一次受付は2026年9月1日0:00~9月15日23:59で、80台超は抽選
・ポルシェが電動マカン向けに人気オプションをまとめた「アドバンスドパッケージ」を設定。個別注文と比べ最大45%割安になる。
・新モデルイヤーから、アダプティブクルーズコントロールや自動駐車機能「オートメーテッドパーキング」が標準装備となる。
・マカンGTSとマカンターボは22kWの車載充電器が標準化。スマートフォンのワイヤレス充電も最大25Wに向上した。
合同会社DMM.comのEV充電サービス「DMM EV ON」は、日本最大級のEV充電スタンド情報サイト「GoGoEV」とのデータ連携を開始した。
・NSKマイクロプレシジョンとそろはむが共同で、直径35mmの世界最小ベアリング搭載投げコマ「ビッグウィングpico」を開発した。
・東京ビッグサイトで開催された「TOKYOおもちゃショー2026」で先行販売し、9月1日より一般販売を開始。
・モノメタルとバイメタルの2タイプを展開し、税込価格は6600円から8800円。
ホンダとUber Eats Japan(以下、ウーバーイーツ)は9月1日より、ホンダが開発した「二輪安全運転診断アプリ」を使った配達パートナー向けの実証実験を開始する。アプリで運転診断をおこない、その結果をフィードバックすることで安全運転への意識を高めてもらうのが目的だ。
8月に公開されたモーターサイクルに関する記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月はホンダの電動二輪『EV アウトライヤー・コンセプト』に関する記事に注目が集まりました。
トヨタ『プリウス』が消滅する---。近年、SNSや一部の海外メディアで、そんな見方を目にする機会が増えた。1997年に世界初の量産ハイブリッド乗用車として誕生し、「ハイブリッド=プリウス」というイメージを築いただけに、その行方について人々の関心は高い。
ヤマハ発動機販売は1日、水冷・直列4気筒・997ccエンジンを搭載したサーキット走行専用モデル『YZF-R1 レースベース車』を、予約期間限定の受注生産で2027年2月26日より順次発売すると発表した。
父親の影響でトヨタ『ハイエース』に乗り始めた足立さん。内外装のカスタムを進める中でカーオーディオに興味を持ち、福井県のcustom&car Audio PARADAで本格的な低音強化に乗り出した。
・ブラバスが「ボード カブリオレ」を世界77台限定で発表。全身カーボンファイバー製のオープントップグランツーリスモだ。
・搭載エンジンは手作りの5.2リットルV12ツインターボで、最高出力1000PS・最大トルク1200Nmを発揮する。
・0-100km/h加速は3.0秒、最高速度は電子制御により360km/hに制限されている。