タナベが販売中のエントリー車高調「サステックプロCR」に、マツダ『フレアワゴン』(MM94S 2023年12月~)の適合が追加された。税込み価格は10万8680円。
日本の自動車産業が各地域でどのように誕生し、発展していったのかを丹念に追った自動車史研究書が登場した。
中央海産は、AIを活用した革新的なタイヤ撮影・情報解析システム「タイヤ プロファイラー」を、CES 2026に出展すると発表した。
コンチネンタルから分社したAUMOVIO(オモビオ)は、CES2026において、あらゆるタイプのトレーラー向けに、牽引時の走行、スムーズな操作、駐車を大幅に容易かつ安全にする2つの新しい先進支援機能を初公開すると発表した。2027年に市場投入予定だ。
注目モデルの姿を詳しくチェックする「詳細画像」記事。1月1日~12月15日に公開された詳細画像の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計しランキング形式で紹介していく。1位にはトヨタ『アーバンクルーザー』がランクインした。
山陽自動車道・福山サービスエリア上り線に12月26日、12分の1スケールの「RX-78-2 ガンダム」立像が登場した。年末年始のお出かけシーズンに合わせてのお披露目とあって、SNSでは「実物を見た」という報告が多く上がるなど話題となっている。
タナベが販売中の車高調最高峰モデル「サステックプロZT40」に、日産『セレナe-POWER』(GFC28 2023年4月~)の適合が追加された。税込み価格は22万8800円で、2026年3月よりデリバリー開始予定。
オートバイの燃料タンクの弁当箱。中身は豚の唐揚げ弁当! 埼玉県秩父市にある道の駅龍勢会館で営業する食堂「バイク弁当」の人気メニューが、店名にもなっている「バイク弁当」だ。この弁当を、東京都心で入手するチャンスだ。
台湾のXING Mobilityは、CES 2026において、「浸漬冷却イノベーションの10年」をテーマに、EV、エネルギー貯蔵システム(ESS)、AIデータセンター向け高電圧DCバックアップバッテリーユニット(BBU)の3つの主要応用分野における技術成果を初めて一堂に展示すると発表した。
トヨタ自動車は、新型EVでBセグメントSUVの『アーバンクルーザー』を欧州市場で発売した。欧州の電動SUV市場における主要セグメントをカバーするラインナップ拡充の一環となる。