・日産は北京モーターショー2026でSUVのNEVコンセプトカー2台(アーバンSUV PHEVコンセプト・テラノPHEVコンセプト)を世界初公開し、市販モデルを1年以内に発表予定。
・中国を日本・米国と並ぶ3つのリード市場の一つと位置づけ、国内市場の強化とグローバルなイノベーション・輸出ハブとしての2つの役割を担わせる。
・日産は2030年度までに中国での年間販売台数100万台を目標とし、N7やNX8など複数モデルの中南米・アセアン・中東への輸出も計画している。
・フォルクスワーゲンがウィーン・モーター・シンポジウムで新フルハイブリッドを発表
・充電ケーブル不要で、回生と発電用ジェネレーター付きTSIで電力を賄う
・ゴルフとT-Rocに2026年内から「Hybrid」として展開する
神奈川キャンピングカーフェア実行委員会は、4月25~26日、川崎競馬場特設会場において、展示商談イベント「神奈川キャンピングカーフェア2026」を開催する。神奈川県内最大級の規模を誇るキャンピングカー展示企画だ。
テンフィールズファクトリーは4月23日、岩手県内で設置しているEV急速充電器「FLASH」3拠点の無料開放を継続すると発表した。
NTTドコモが東京海上ダイレクトと共同展開する「ドコモの自動車保険」において、カー用品全国チェーンのイエローハットが “ パートナー企業ブランド展開 ” として発表された。この動きが、自動車アフターマーケット業界とカーオーナーに何をもたらすのか? ドコモの保険…
ラグザスは4月24日、Mobility事業「カーネクスト」において、スマホで車の査定から売却まで完結できる新サービス「AI車売却」をリリースした。
BYDや民営大手の浙江吉利控股集団などの中国勢のほか、海外からはトヨタ自動車や日産の日本勢、独フォルクスワーゲン(VW)などの欧州勢が参加。最大市場の中国で電気自動車(EV)や人工知能(AI)の最新技術の“競演”を繰り広げるという。
日産自動車のフル電動軽自動車、『サクラ』のユーザーは、普通のガソリン仕様軽自動車のユーザーにかなり近い性格を持っている。日産が思っていたようなユーザー像と違う部分が多かった……。2022年の発売からこれまでの“学び”、“気付き”とは?
・Sun Emperorの「LBIRD」、生活実用性の仕様を公開
・最大積載120kg、坂道登坂最大傾斜約33%をうたう
・前後ディスクブレーキ標準で制動力を重視し、最高速度20km/h
京成電鉄と京成バス千葉ウエストは、市川真間駅の名称にちなみ、母の日に合わせた特別企画「市川ママ駅」を実施する。駅名看板やバス停の表記を期間限定で変更し、地域と連携した多彩な取り組みを展開する。