トライアンフモーターサイクルズジャパンは1月13日、神奈川県川崎市のCLUB CITTAにて、新型「モダンクラシックシリーズ」の発表会およびブランドパーティ「トライアンフ ブランドナイト」を開催した。
アプリリアレーシングは1月15日、2026年MotoGPシーズンに向けた新型マシン「アプリリア RS-GP26」を発表した。マルコ・ベッツェッキとホルヘ・マルティンのコンビで2年目のシーズンに挑む。
ヤマハ用純正アクセサリーを販売するワイズギアは、1月15日に発表されたスーパースポーツ『YZF-R1』と『YZF-R9』のヤマハ発動機70周年記念モデル「70th Anniversary Edition」向け「シングルシートカウル 70thカラー」を限定発売する。
「モデリスタ」ブランドを展開するトヨタカスタマイジング&ディベロップメントは「東京オートサロン2026」で、新型レクサス『ES』のカスタマイズコンセプト『ES MODELLISTA PROTOTYPE』を初公開した。
ダイハツは「東京オートサロン2026」に軽自動車の新型『ムーヴ』と『タント』をベースにした、『ムーヴクロメキ』と『タントクロメキ』を出展。光るフロントグリルとリアガーニッシュを採用し、ダークトーンでまとめ「大人のかっこよさ」を追求した。
愛車の音響機材のアップグレードに興味を抱くドライバー諸氏に向けて、機材選びの勘どころをガイドしている当連載。まずは「スピーカー」の選び方を説明している。今回は、スピーカーには超高級品も有り得ているその理由を、じっくりと説明していく。
ある程度ローダウンするとスタイリッシュに見えると感じる人は多い。見た目をグッと引き締めたい人もいれば、重心を下げて走行性能をアップさせたい人もいる。そこで車高を下げる方法と、それにともなってやるべきことを押さえておこう。
カロッツェリアのサウンドをこよなく愛する坂本正明さん、愛車のカローラクロスはフロント3ウェイ+サブウーファー、パワーアンプをフルカロッツェリアで統一。茨城県のサウンドステーション クァンタムでインストールを実施し好みのサウンドを手に入れた。
スマートフォンアクセサリーなどを手がけるディーフから、日産『ルークス』搭載のナビゲーションディスプレイ、デジタルメーター、センターコンソール向けに、車種専用設計の車載用保護フィルム「マルチファンクション・スクリーン・プロテクター」が発売された。
ホンダは1月13日、四輪事業における新たなアイデンティティとして、デザインを刷新した新たな「Hマーク」を発表した。SNSでは、「原点回帰か」「実際に車に付いた時にどう見えるかが楽しみ」など、多くのコメントが寄せられ話題となっている。