日野自動車のITソリューション、日野コンピューターシステム(HCS)は、2026年9月8日(火)から11日(金)の4日間、東京ビッグサイト(有明)で開催される「国際物流総合展2026」に出展する。
・ボルボ・カー・ジャパンがEX30の特別限定車「EX30 Ultra P5 Long Range Electric Black Edition」を150台限定で販売開始した。
・外装はオニキスブラックのボディに19インチグロッシーブラックの5スポークアルミホイールを採用し、スポーティな印象を強調している。
・内装にはバイオ由来素材「ノルディコ」を使った専用ブラックシートと、亜麻素材の「ダークフラックス」デコラティブパネルを採用している。
VWの電気自動車専用プラットフォームMEBを使って誕生したのがこの『ID.4』。日本市場に導入されたのは2022年11月だったが、試乗車は2026年初頭に発表された仕様変更モデルだ。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、トヨタ『ランドクルーザー250』(GDJ250W, TRJ250W 2024年4月~)専用の「展開式サイドラダー」が新発売。購入は楽天市場、アマゾン、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み5万7900円より。
無限ブランドを展開するM-TECが9月3日、ホンダ『プレリュード』向けの追加カスタムパーツとして、スポーツステアリングホイールを発表した。全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店にて発売が開始された。希望小売価格は14万3000円(税込)
・日産自動車はエクストレイルを一部仕様変更し、409万2000円から発売を開始した。
・Gグレードに19インチアルミホイールやルーフレール・ドアミラーの黒色化を採用し、精悍なスタイリングを実現した。
・Xグレードはリヤサイドスポイラーと18インチアルミホイールを黒色化し、リモコンオートバックドアを標準装備とした。
BYD Auto Japanは9月3日、2026年8月の月間受注台数(全6モデル合計)が1260台となり、過去最高を記録したと発表した。
クルマにはさまざまなメンテナンス項目がある。中でも最重要項目のひとつがタイヤ空気圧だ。走行性能や燃費、さらにはタイヤの寿命にも関わってくるので定期的な空気圧管理を怠らないように。
カワサキモータースジャパンは、ミドルクラスマルチパーパスモデル『ヴェルシス650』を10月1日に発売する。メーカー希望小売価格は116万6000円(税込、カワサキケア含む)。販売はカワサキプラザ専売となる。
・ブレイズの四輪特定小型原付「BLAZE e-CARGO(ブレイズ イーカーゴ)」が適合認定を取得した
・国土交通省の「性能等確認制度」で保安基準への適合性を認定機関が確認する
・ブレイズは特定小型原付全4車種で性能等確認取得済みになった