目下の日本市場での『ティグアン』は自身の3世代目となるモデル。アーキテクチャーはMQB evo、アダプティブシャシーコントロールのDCC Pro、インフォテイメントシステムのMIB4などの新技術を採用して2024年7月に投入された。
ヤマハ発動機販売は、毎年恒例となる一大ファンイベント「My Yamaha Motorcycle Day」を10月24日に開催する。会場は滋賀県の三井アウトレットパーク滋賀竜王。今年は「XSRシリーズ」10周年を記念した特別コンテンツを用意する。入場は無料。
ヤマハは欧州で『XSR900 GP』の2027年モデルを発表した。往年のレーシングマシンをオマージュしたエクステリア&カラーが特徴のXSR900 GPに、新色「レジェンドブルー」が追加される。
石川県白山市に本社を置くEXIZZLE-LINE(エクシズルライン)は、2026年2月に発売したネオクラシックスタイルのタイヤ『トリプルゼロ』が2026年度グッドデザイン賞を受賞したと発表した。
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、スズキ『GSX-8T』『GSX-TT』『GSX-S』『GSX-R』(2023~2026年)およびBMW『R12/nineT』(2023~2026年)に対応した「バーエンドミラーアダプター」を発売した。
ポルシェが10月16日に世界初公開したミッドシップの新型スーパースポーツ『ミッションS』が、SNSで話題となっている。「かっこよ!!」「振り切った内装はさすが」など、デザインや内装、スマートフォンを活用したコックピットに称賛の声が相次いでいる。
ヤマハ発動機は、スーパースポーツモデル『YZF-R7』とポータブル操船機「ヘルムマスターEX ワイヤレスステーション」が、日本デザイン振興会主催の「2026年度グッドデザイン賞」を受賞したと発表した。同社のグッドデザイン賞受賞は1984年以来、43年連続となる。
レクサスRXに極上サウンドを求めたRTさんがフロントスピーカーに選んだのはビーウィズのフラッグシップスピーカーであるコンフィデンス・ゴールド。広島県のWarpsによるインストールが施された金色に輝く振動板はインテリアのアクセントにもなっている。
ホンダが、主力セダン『アコード』から派生する新型クロスオーバーSUVの開発を検討していることがわかった。実現すれば、スバル『アウトバック』やトヨタ『クラウンエステート』に対抗する新たなハイブリッドモデルとなりそうだ。
オートバックスセブンと加盟店契約を結ぶビッグは10月17日、「スーパーオートバックス植田」をリニューアルオープンした。同日、併設する「オートバックスカーズ植田」もリニューアルオープンしている。