SUBARU(スバル)は2月24日、西濃運輸と日本国内における物流を取り巻くトラックドライバー不足や輸送能力ひっ迫といった諸課題への対応として、自動車部品の長距離輸送における効率化を目的とした協業を開始したと発表した。
スズキ財団は2月20日、2025年度の科学技術研究助成として84件、総額1億7301万円の助成を決定したと発表した。その他の助成と合わせ、本年度の助成は件数で213件、総額2億6472万円となる。
呉工業から外装用マルチクレンジング剤「ルックス ワンダークリーン」が新発売。200ml入りパッケージで販売され、価格はオープン。
トヨタ・コニック・プロは、『ランドクルーザー』の公式ライフスタイルアイテム「LAND CRUISER OFFICIAL ITEMS」から、インテリア雑貨メーカーのダルトンとコラボレーションした新商品を3月6日より発売する。
トヨタのコンパクトカー『ヤリス』が一部改良を施し、3月2日に発売となる。新色の登場や特別仕様車への6MT設定など見どころが多く、SNS上では「褒めるところしかない」「街乗りにピッタリ」など、高評価の声が多く上がっている。
ポルシェジャパンがカイエン、タイカン、パナメーラの3車種1万2532台をリコール。ドライバーアシストシステムの制御プログラム不具合でサラウンドビューカメラ映像が途切れる。不具合323件発生、事故報告なし。
ネッツトヨタ富山は、ginと協業し、音声対話型AIプロダクト「S.P.A.R.K.(スパーク)」を基盤とした自動車ディーラー向けAIソリューションの共同開発を開始したと発表した。
EVsmartブログを運営するミライズエネチェンジは2月24日、2025年を代表する最優秀EVを選出するユーザー参加型アワード「JAPAN EV OF THE YEAR 2025」の結果を発表した。グランプリにはテスラの『モデルY』が輝いた。
コンチネンタルは、独立系環境情報開示組織CDPの最新評価で、気候変動対策とサプライチェーン管理において高い透明性と強いコミットメントを示す企業として評価されたと発表した。
スウェーデンのEVメーカーのポールスターは、今後3年間で4つの新型車を投入する史上最大の新車攻勢を発表した。