ヤマハ発動機は、125ccクラスの新型スポーティスクーター『シグナスX(CYGNUS X)』を5月22日に発売すると発表した。価格は38万9400円(税込)。SNSでは、「凄いカッコええな」「ついに発売だと!?」など、話題になっている。
カスタムパーツ企画販売のシーエルリンクから、スズキ『ジムニー』シリーズ用クラシックレザーシートカバーの新デザイン「モントレー」「サンクレスト」が販売開始された。
二輪車シミュレーター開発のPROTOTYPE(プロトタイプ)が、人気漫画『バリバリ伝説』の世界観を体感できる体験型展示「バリバリ伝説 VR RIDE」を、4月24日から7月5日まで、バイカーズパラダイス南箱根(静岡県函南町)で実施する。参加費は無料。
BMWは4月23日、フラッグシップ・セダンの新型『7シリーズ』を発表した。7月に生産開始および市場投入される予定だ。SNSでは、「驚くぐらいガラリと変わってる」「フロントもリアもすごい独特」など、特にそのデザインが注目を集めている。
SUBARU(スバル)は、5月8日から10日に奈良県で開催されるJAF全日本ラリー選手権第3戦「YUHO Rally 飛鳥 supported by トヨタユナイテッド奈良」より、新車両「SUBARU Boxer Rally spec.Z」で参戦すると発表した。
カーオーディオシステムを進化させたい気持ちがあれば、当連載に注目してほしい。ここではその思いを実行に移そうとするときに役立つ情報を多角的に紹介している。現在は、「メインユニット」の選択法を説明している。
先進的なデザイン性を備えたレイズのホイールブランドがベルサスだ。その中心モデルとなっているのがVOUGE(ヴォウジェ)シリーズである。鋭いスポークが印象的で、派生モデルも多く、表面フィニッシュによって大きく表情を変えるのも特徴だ。
この記事で解決することは、AT車でもスポーツ走行を楽しめるのか、どんなチューニングが有効なのかを整理することだ。
ホンダのBセグメントハッチバック『フィットRS』を500kmあまりドライブさせる機会があったので、レビューをお届けする。
サスペンション専門メーカー・テインが純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に日産『ジューク』、三菱『ミラージュ』、BMW『3シリーズ』の適合車種が追加された。