ホンダモビリティランドは、村田製作所の子会社ピエクレックスと締結しているサステナビリティパートナー契約の一環として、2025年の鈴鹿8耐で着用されたスタッフシャツを回収・堆肥化し、その堆肥で育てた花壇を2026年の大会会場に設置すると発表した。
ロイヤルエンフィールドの日本正規代理店「ロイヤルエンフィールドジャパン(総輸入発売元:ピーシーアイ)の正規サービスポイントのチャンピオン76は、7月1日に愛知県尾張旭市に「ロイヤルエンフィールド サービスポイント チャンピオン76 尾張旭」をオープンする。
中国のロボットメーカーUnitreeは2026年6月24日、新型ヒューマノイドロボット「R1」を公式YouTubeやSNSで公表した。価格は4,900ドル(約73万円)からで、販売できる在庫があることも示されている。
7月3日~5日に開催される「FIM世界耐久選手権 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐)」に参戦するHonda Tochigi Racingの車両に、自動車廃材を再資源化した3Dプリント部品が採用されることが明らかになった。
テインからスバル『プレオ』(L275B 2010年4月~2018年3月)適合の車高調2製品が新発売。フルスペックモデル「フレックスZ」が15万1800円(税込)、ベーシックモデル「ストリートベイシスZ」が10万1200円(税込)。
ここ3年、毎年ボルボ『EX30』に試乗している。デビューから毎年のように新たなモデルが登場しているのもその理由である。
レクサスの主力SUV『NX』が、現行型では2度目となる大規模な商品改良を受ける可能性が高まっている。
キズキレンタルサービスが運営するレンタルバイクサービス「レンタル819」は、英国の老舗モーターサイクルブランド・トライアンフの『SPEED400』のレンタルサービスを、全国20店舗で開始した。
6月19~25日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、ホンダ『シビックタイプR』のモデルチェンジに注目が集まりました。
ヤマハ発動機は6月27日に、本社に併設された企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」をリニューアルオープン。これに合わせて8月28日までの期間、特別展示イベント「イラストレーターが描く YAMAHAバイクのあるスタイル展」を開催する。