日本自動車工業会は、10月13日から16日まで千葉市の幕張メッセで併催する「Japan Mobility Show Bizweek 2026(ジャパンモビリティショー ビズウィーク2026)」について、8月27日より来場事前登録の受付を開始した。
水素大動脈構想で商用FCV普及を目指す一方、インフラ整備費用と高コストが壁。中国の整備教育現場ではFCV教育が急拡大し、BEVの限界を補う動きが進む。
8月27日~9月2日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は旭化成のリチウムイオン電池向け新ラインに関する記事に注目が集まりました。米国ノースカロライナ州シャーロットにある工場です。
米Real-Time Innovations(RTI)は、2026年9月9日(水)から11日(金)まで、幕張メッセで開催される自動車技術の総合展示会「オートモーティブワールド秋2026」に初出展する。
道路や線路の下を通る「アンダーパス」が冠水し、大量の乗用車が水没の被害に見舞われた千葉県の豪雨から3週間になるが、その教訓からまずは全国6か所の国道アンダーパスで、冠水前から予防的通行止め規制を実施する方針という。
ランドローバーのフラッグシップブランド、レンジローバーは、ブランド初の電気自動車(EV)『レンジローバー エレクトリック』を英国で発表した。
日野自動車のITソリューション、日野コンピューターシステム(HCS)は、2026年9月8日(火)から11日(金)の4日間、東京ビッグサイト(有明)で開催される「国際物流総合展2026」に出展する。
・ボルボ・カー・ジャパンがEX30の特別限定車「EX30 Ultra P5 Long Range Electric Black Edition」を150台限定で販売開始した。
・外装はオニキスブラックのボディに19インチグロッシーブラックの5スポークアルミホイールを採用し、スポーティな印象を強調している。
・内装にはバイオ由来素材「ノルディコ」を使った専用ブラックシートと、亜麻素材の「ダークフラックス」デコラティブパネルを採用している。
VWの電気自動車専用プラットフォームMEBを使って誕生したのがこの『ID.4』。日本市場に導入されたのは2022年11月だったが、試乗車は2026年初頭に発表された仕様変更モデルだ。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、トヨタ『ランドクルーザー250』(GDJ250W, TRJ250W 2024年4月~)専用の「展開式サイドラダー」が新発売。購入は楽天市場、アマゾン、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み5万7900円より。