ステランティスジャパンは8月27日、ジープのSUV、『チェロキー』の後退灯に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
オートモビルカウンシル実行委員会は、「AUTOMOBILE COUNCIL 2027(オートモビルカウンシル2027)」に出展するヘリテージカー販売店とマルシェ(自動車関連商品等販売店)のウェブ出展エントリーを開始した。受付期間は9月1日から11月30日まで。
カワサキモータースジャパンは、カワサキ『VULCAN S(バルカンS)』のカラー&グラフィックを変更した2027年モデルを、10月1日に発売する。メーカー希望小売価格は105万6000円(税込み)。カワサキプラザ専売モデルとなる。
8月に掲載された人事情報の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。8月は、6月1日付、 ニデック(旧 日本電産)の取締役候補者の発表に注目が集まりました。
「尖った商品でブランドの強化をめざす三菱自動車の技術の粋を結集し、持てるすべてを注ぎ込んだ『パジェロ』は、すべての三菱車を牽引していくフラッグシップモデルとなる」
スズキのホットハッチ『スイフトスポーツ』が、新世代モデルとして復活する可能性が高まっている。当初は2026年内の登場も噂されていたが、入手した最新の開発情報によると、2027年1~3月のワールドプレミアが有力視されている。
・キアが第2弾の専用電動PBVモデル「PV7」のティザー画像を公開した
・PV7はE-GMP.Sプラットフォームを採用し、PV5より広い空間と高い積載能力を持つ軽商用車セグメント向けモデルだ
・世界初公開は2026年9月14日、ドイツ・ハノーバーで開幕するIAAトランスポーテーション2026で行われる
カワサキモータースジャパンは、レトロスポーツモデルの『Z650RS』2027年モデルと、特別仕様車『Z650RS ブラック・ボール・エディション』を10月1日に発売する。
DSオートモビルから登場した、新時代の旗艦モデル「N°8」。完全新設計のシャシーにアクティブサスペンションを組み合わせた電気自動車(BEV)は、往年の“ハイドロ”を思わせる乗り味と人車一体の走りを備えた、稀有(けう)なサルーンに仕上がっていた。
IPFからスズキ『ジムニー』シリーズ専用パーツ「グリルマーカー for ジムニー」が新発売。税込み価格は1万9800円。販売開始は9月7日より。