ゼンリンデータコムは、配達・配送ドライバーの業務をサポートする「GODOOR配達アプリ」に、2月25日より置き配記録機能を追加したと発表した。
3月18日の集中回答に向けて2026年の春季労使交渉が本格スタートしているが、大手自動車メーカーでは例年よりも大幅に前倒しして賃上げや一時金に関する労働組合側の要求に対し、満額で回答するなど早期決着の動きもみられるようだ。
1丁目1番地というと、いちばん若い番号なので、地図だと端っこになる。ビジネスでは、「最重要事項」を指す比喩として使われる。ダイハツの新型軽EV乗用車の『e-ハイゼットカーゴ』、『e-アトレー』の外部給電AC100V取り出しコンセントはその「1丁目1番地」にある。
アウディは現在、ブランド最小EVとなる『A2 e-tron』を開発中だ。スクープ班が最新プロトタイプを捉え、車内を激写した。初代が1999年に発表されたものの、時代を先取りしすぎて成功には至らなかった「A2」が、ついに電気自動車として復活する。
スズキのインド子会社のマルチスズキは、グジャラート州ハンサルプール工場における鉄道引込線を活用したモーダルシフトの取り組みが、国際的なカーボンクレジット認証機関Verraから、世界初のモーダルシフト輸送プロジェクトとして登録されたと発表した。
トヨタ・モビリティ基金(TMF)は2月25日、コロンビア・メデジン市のイノベーション推進機関Ruta Nと協働し、移動に課題を抱える市民が自立的かつ安全に移動できる都市の実現に向けた取り組み「Medellín Mobility for All」を開始した。
スズキとスズキ自販新潟は2月24日、新潟県新潟市と災害時における車両貸与等に関する応援協定を締結したと発表した。
アウディは2月19日、『A5』シリーズの高性能モデル『RS 5』の新型を欧州で発表した。アウディスポーツにとって初のハイパフォーマンスPHEVとなる。SNSでは「いくらなんでもカッコ良すぎでしょ」「インパクトあるデザインだ」と話題になっている。
トライムが取り扱うフランス製カーオーディオブランド「BLAM(ブラム)」から、スピーカーのLIVEシリーズとRelaxシリーズにそれぞれサブウーファー各1モデルが新登場。
SHOEIが販売中のフルフェイスヘルメット・X-Fifteen(エックス・フィフティーン)に、MotoGPライダーやレジェンドライダーのレプリカ・グラフィックモデル3種類が新登場。