スバル『ゲッタウェイ』は最高のSUV? 日本導入を望む声も…4月の口コミ記事ベスト5

スバルの新型3列シートSUV『ゲッタウェイ』
  • スバルの新型3列シートSUV『ゲッタウェイ』
  • トヨタ ノア(S-Z・2WD・7人乗り)
  • カワサキ Ninja ZX-10R(東京モーターサイクルショー2026)
  • トヨタ ハイエース 次期型の予想CG
  • メルセデスベンツ『Cクラス』新型

4月に公開された口コミ記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月はスバルの新型SUV『ゲッタウェイ』に関する記事に注目が集まりました。



スバル・オブ・アメリカは「ニューヨークモーターショー2026」で、新型の全電動3列シートSUV『ゲッタウェイ』を世界初公開した。SNSでは、「一気に攻めてきたな」「車名が最高」「最強の下駄車になるのか」など話題となっている。






トヨタは、ミニバンの『ノア』と『ヴォクシー』を一部改良し、5月6日に発売すると発表した。ハイブリッド車に統一することも発表され、注目を集めている。人気車種とあって、SNSでは発表直後から契約したという報告が上がるなど、賑わいを見せている。






カワサキモータースジャパンは、3月27日に開幕した「東京モーターサイクルショー2026」で、今夏発売予定の新型スーパースポーツ『Ninja ZX-10R』を関東初公開した。これを受けSNS上では初めて実物を見たファンから「マジかっこよ」「新型かっけぇ!」など高評価の声が多く上がった。








トヨタは現在、日本を代表する商用バン『ハイエース』次期型を開発中と見られ、最速で2026年末、あるいは2027年前半に登場すると予想されている。スクープ班がこれまでの情報をもとに製作した最終デザインを公開するや、SNSでは「これは爆売れだな」「家族層向けの車になりそう」など、多くのコメントが寄せられ話題となっている。






メルセデスベンツは主力セダン『Cクラス』の新型を発表し、完全電動化した「オール・ニュー・エレクトリック・Cクラス」として登場させた。SNSでは、「こりゃ面白くなりそう」「インパネ攻めすぎだろ…」など、話題になっている。


《レスポンス編集部》

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