スバル『ゲッタウェイ』は米国産? 日本導入も簡単?…土曜ニュースランキング

スバル・ゲッタウェイ
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  • EXEA・タイヤドリンクホルダー(E135JM)
  • ホンダから生まれた砂漠の砂を道路の骨材にする「PathAhead」の記者発表会より

4月3~9日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はスバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表。SNSの界隈では衝撃が走っています。

【画像全11枚】

北米で発表されたこの新型車の日本導入はありそう……? 発表時点で生産工場の所在は明示されていませんが、米国内の工場で生産されると予想され、そうなると、米国向け車両の日本導入手続きが簡単になったことから、日本のファンの期待は高まります。</h3>

1位)「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
https://response.jp/article/2026/04/04/409624.html

スバル・オブ・アメリカは「ニューヨークモーターショー2026」で、新型の全電動3列シートSUV『ゲッタウェイ』を世界初公開した。SNSでは、「一気に攻めてきたな」「車名が最高」「最強の下駄車になるのか」など話題となっている。

スバル・ゲッタウェイスバル・ゲッタウェイ

2位)『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
https://response.jp/article/2026/04/05/409648.html

他とはひと味違う秀作「カーアクセサリー」を紹介している当コーナー。今回は人気車種の1つ、スズキ『ジムニー』の専用アイテムの新作を3つお見せする。ジムニーは人気車種ゆえに、そのカーライフをさらに充実させるための専用パーツがさまざまリリースされている。

EXEA・タイヤドリンクホルダー(E135JM)EXEA・タイヤドリンクホルダー(E135JM)

3位)砂漠の砂でアフリカに道を作る---ホンダ発PathAheadが世界を変える
https://response.jp/article/2026/04/03/409587.html

アフリカの劣悪な道路事情がモータリゼーションと経済発展を妨げている。それを解決するのがホンダ発のベンチャー企業「PathAhead」だ。3月31日、ホンダ発のスタートアップ「PathAhead(パスアヘッド)」の設立発表会が開かれた。事業内容は、砂漠の砂から人工骨材を作り、アフリカの道路に供給すること。

メルセデス AMG GT SUV 市販型 予想CGメルセデス AMG GT SUV 市販型 予想CG

4位)これがメルセデスAMG初の専用SUV!? 最終デザインをスクープ!
https://response.jp/article/2026/04/06/409657.html

メルセデスAMGは、最高出力1メガワットを誇る電動スーパーSUVを2027年に発表する予定で、その姿が明らかになった。現在メルセデスAMG『GT SUV』と呼ばれているこの新型EVは、これまでスウェーデン北部でテスト走行しているところを目撃された。

5位)トヨタ自動車羽村が始動、日野自動車の羽村工場を承継
https://response.jp/article/2026/04/03/409586.html

トヨタ自動車の100%子会社、トヨタ自動車羽村が、4月1日付で日野自動車の羽村工場を承継し、正式に稼働を開始した。同社は「モノづくりの未来を拓き、モビリティで社会と地域に幸せを創造する」を企業理念に掲げる。ビジョンとして「人と現場を原点に、フレーム車のフロントランナーとして、22世紀につながる高度なモノづくり集団を目指す」と定めている。60年以上の歴史の中で培ったフレーム構造車両のモノづくりの知見を活かし、「もっといいクルマづくり」に取り組むことで、顧客や地域住民をはじめとするすべてのステークホルダーの期待に応えていく方針だ。

《高木啓》

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