【ロサンゼルスモーターショー13】スバル レガシィコンセプト公開、より大きく、安心感を重視

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スバル レガシィ コンセプト
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スバルはロサンゼルスモーターショー13において、『レガシィ コンセプト』を初公開した。

2014年にレガシィ誕生25周年を迎える。次期『レガシィ』のデザインの方向性を表現したミッドサイズセダンコンセプトカーで、ボディサイズは、全長4930×全幅1940×全高1500mm、ホイールベース2880mm。現行『レガシィB4』(全長4745×全幅1780×全高1505 mm、ホイールベース2750mm)に対して、185mm長く、160mmワイド、5mm背が低い。ホイールベースは130mm延びた。

室内正面のダッシュボードは、横広がり基調で乗員に安心と信頼を感じさせるデザイン。センターコンソールには、スマートフォンやタブレット型端末と同様の感覚でタッチ操作が可能なマルチインフォメーションディスプレイを採用する。
《土屋篤司》

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