異なる世界、MotoGPとEWC…LCRとTSRのチームマネージャーが語る
ルーチョ・チェッキネロと藤井正和は、それぞれMotoGP(モトGP)とEWC(世界耐久選手権)という、モーターサイクルレーシングの世界最高峰シリーズで活躍しているチームマネージャーだ。お互いのチャンピオンシップについて思っていることを語り合った。
ホンダMotoGP、2020年はマルケス兄弟で参戦へ
ホンダ・レーシング(HRC)は11月19日、マルク・マルケス選手の実弟で、Moto2クラス2019年チャンピオンのアレックス・マルケス選手(23歳 スペイン)と2020年からの1年契約に基本合意。「レプソル・ホンダ・チーム」からマルケス兄弟でMotoGPクラスに参戦すると発表した。
BMW X4 に510馬力の「M」、MotoGP 予選最速のマルク・マルケス選手が獲得
BMWは11月16日、二輪レース世界最高峰のMotoGPで2019年の年間予選最速者となったマルク・マルケス選手に、『X4Mコンペティション』(BMW X4M Competition)を贈呈した、と発表した。
MotoGPの運営団体“DORNA”を支えている、ケンウッドの無線通信システムとは?
モータスポーツの現場で、様々な場面で使用される無線通信システム。MotoGPを運営するDORNAではケンウッドの無線通信システムが採用されており、その理由を担当者から聞くことができた。
スポーティングディレクターが語るドゥカティの現状、2019年型マシンの改善点は?…MotoGP
マルク・マルケス(Repsol Honda Team)とホンダのパッケージが、いかんなく強さを発揮している2019年シーズンのMotoGP。マルケスは第15戦タイGPでライダーとしてのチャンピオンを獲得し、ホンダは第16戦日本GPで、マルケスの優勝によりコンストラクターズタイトルに輝いた。
ランキング2番手につけるドゥカティ ドヴィツィオーゾが語る今季のターニング・ポイント…MotoGP
2019年シーズンのMotoGPは、第15戦タイGPでマルク・マルケス(Repsol Honda Team)が年間チャンピオンを獲得した。続く第16戦日本GPでは、マルケスの優勝により、ホンダがコンストラクターズタイトルに輝いた。
【MotoGP 日本GP】王者マルケス、他を寄せつけぬ速さで優勝飾る
2019 FIM MotoGP 世界選手権シリーズ第16戦 MOTUL 日本グランプリが10月18~20日、ツインリンクもてぎで行われ、決勝レースでマルク・マルケス(Repsol Honda Team)が優勝を飾った。
【MotoGP 日本GP】マルケスが鮮やかなポールトゥウィン、終始独走で今シーズン10勝目!
10月19日にツインリンクもてぎで決勝レースが開催された「2019 FIM MotoGP 世界選手権シリーズ第16戦 MOTUL 日本グランプリ」。予選で今シーズン10度目のポールポジションを獲得したマルク・マルケスがスタートから逃げ切り、そのままチェッカーフラッグを受けて優勝した。
【MotoGP 日本GP】ドゥカティのアイコニックなバイクが集合、パニガーレ V4Sも…ドゥカティブース
ツインリンクもてぎで開催されている「2019 FIM MotoGP 世界選手権シリーズ第16戦 MOTUL 日本グランプリ」。ドゥカティのブースには、『パニガーレ V4S』をはじめとした多様なモデルが展示された。
【MotoGP 日本GP】Moto2、Moto3と同スペックのエンジンオイルも紹介…リキモリブース
ツインリンクもてぎで開催中の「2019 FIM MotoGP 世界選手権シリーズ第16戦 MOTUL 日本グランプリ」。3月に日本代理店がオープンしたばかりのリキモリ、ブースには、同社の代表製品であるエンジンオイルやケミカル製品が展示された。
