メルセデスベンツ(Mercedes-Benz)は7月6日、中国でレベル4の自動運転の公道テストの認可を、海外の自動車メーカーとして初めて取得したと発表した。
SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは7月6日、『インプレッサ』の2019年モデルに、最新の車載コネクティビティを採用すると発表した。
ZMPは、自動運転プラットフォーム「RoboCar」シリーズの最新モデル「RoboCar SUV」を7月18日にベルサール飯田橋(東京都千代田区)で開催する「第10回ZMPフォーラム」にて発表する。
いすゞ自動車は、大型観光バス『ガーラ』を改良、ドライバー異常時対応システム(EDSS)を全車に標準装備し、7月6日より販売を開始した。
SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは7月6日、『インプレッサ』の2019年モデルを発表した。
国土交通省は、道の駅を拠点とする自動運転サービスの今後の実証実験について検討する。
ポータブルカーナビのヒットシリーズとなっているパナソニックの「ゴリラ」。最新モデルでは高速道路の逆走検知・警告機能などを備えた高機能化を実現した。手軽なポータブルカーナビながら充実の案内機能を備えたゴリラを導入して、安全・安心なドライブに出かけよう。
パイオニアは、7月11日から13日まで東京ビッグサイトで開催される「第8回 オフィスサービスEXPO」に出展。通信ドライブレコーダー「TMX-DM02-VA」などを展示し、事故削減や業務の効率化といった課題へのソリューションを紹介する。
トレードインスピーカーで最高の音を楽しむ、そんなコンセプトの元に生まれたのがBE-FIT(ビーフィット)ブランドだ。ハイエンドなサウンドを引き出すために車種専用設計を採用、車種の特性に合わせた設計で高音質を実現する。
1998年に登場して以来、20年ぶりにモデルチェンジを果たした4輪駆動シリーズの軽自動車『ジムニー』と小型車『ジムニーシエラ』。“新世代ジムニー”として安全装備も充実させ、その中心となっているのが予防安全装備「スズキ セーフティ サポート」である。