ポルシェは12月11日、ドイツ国内の駐車場において、新たなコネクトサービスを開始すると発表した。
カーオーディオ製品の取り付け作業にはさまざまなノウハウが存在している。それらを1つ1つ掘り下げて解説している当コーナー。現在はケーブルにスポットを当てている。今週は、「ラインケーブルの引き回し方」について考察していく。
三菱自動車の米国法人、三菱モータースノースアメリカは、米国で開催中のロサンゼルスモーターショー2017において、『アウトランダー』の2018年モデルを初公開した。
いよいよ冬の寒さが厳しさを増してきた12月の東京を離れて、ハワイのマウイ島へ出張にでかける機会を得た。せっかくなので現地に携えたiPhone Xでハワイの美しい景色を撮りまくってみた。
トヨタ自動車の予防安全技術パッケージである「Toyota Safety Sense(トヨタ セーフティセンス)」が2018年の初めから第2世代に切り替わる。15年から導入してきた最初のシステムが計画通りに展開できたのを受けて進化版につなぐ。
メルセデスベンツは12月11日、新型『CLSクーペ』の欧州受注を開始すると発表した。ドイツ本国でのベース価格は6万8127ユーロ(約910万円)。納車は2018年3月から開始する予定。
もっとも手軽で効果的なカーオーディオの“初めの1歩”と言えば、「スピーカー交換」であろう。音の出口のクオリティを上げることで、聴こえ方をガラリ一変させられる。さて、その次には何をするといいのだろうか。当特集では、それに続く“次の一手”を考察している。
SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは、米国で開催中のロサンゼルスモーターショー2017において、『フォレスター』の2018年モデルを初公開した。
路線バス乗務員の表情をとらえ、挙動を可視化したい。でも車両設備に大幅な変更はできないし、コストもかけられない。自社の通信ネットワークを更新する予算もない……。
ZMPは、日本郵便が福島県南相馬市で12月21日に実施する「配送ロボットの物流分野への活用実現に向けた実証実験」に参画。自動走行宅配ロボット「キャリロデリバリー」を使った実証実験を実施する。