ヤマハ発動機は、水冷4ストローク250ccオートマチックエンジンを搭載したビッグスクーター『マジェスティYP250C』の2006年モデルを2月16日から発売すると発表した。
ヤマハ発動機は、小型スクーター『XP500 TMAX』の2006年モデルを2月16日から発売すると発表した。2005年9月発売の上級モデル『TMAX SPECIAL』も継続販売する。
ホンダは、低燃費を実現したスポーティーなスタイルの50ccスクーター『スマート・Dio Z4』の2006年モデルを17日から発売する。
トヨタ自動車は、「スタイリッシュな高級ミニバン」というジャンルを拓き、市場を先導してきたトヨタのミニバンを代表するブランド、『エスティマ』をフルモデルチェンジし、16日より発売した。
ロータリーチューニング界の老舗であり、数多くの伝説を生み続けてきたRE雨宮は、マツダ『RX-7』と『RX-8』の2台のチューンドエアロカーを発表。とくに注目を集めていたのが、最新のフェイス&リアキットで独自のルックスを手に入れた「FD3S - '06ボディキット」。
国産車のチューニングやドレスアップが多数派のオートサロン会場の中にあって、その独特の存在感が異彩を放っていたのがマツダアクセサリーサービスの新ブランド「BSR」ことBrooom Style事業グループ。
1989年10月にオープンした幕張メッセは、東京オートサロン開催中の1月15日に、来場者通算1億人を達成する見込み。時刻は11:30−12:00ごろを予想。これを記念してくす玉割り、1億人目の来場者への記念品贈呈などのセレモニーが行なわれる。
ガリバー自動車流通研究所では年頭に当たって、「総合リセールバリューランキング」を作成した。同研究所ではランク外ながらも注目車種をいくつか挙げており、その1台がメルセデスベンツ『Mクラス』。
東京オートサロン06、日産はメーカーとして、『フェアレディZ Version ST Type G』、『マーチ12SR』を展示、素材にこだわったパーツの使用や、ドライブフィールを追求したチューニングなど、人の感覚に訴えかけた提案となっている。
TOYOタイヤがアメリカを中心に展開していた独自ブランド「NITTO」タイヤが、その高い人気と実績を引っさげて国内初登場! 注目はコンフォータブルなハイグリップタイヤとして圧倒的な支持を得ている『NT555』。