BMWジャパンは、第39回東京モーターショーに参考出品した『MINI』(ミニ)に3つの新たなバリエーション、「MINI Seven」、「MINI Park Lane」、「MINI Checkmate」を2月4日から発売すると発表した。
ゼロスポーツは、13日−16日に千葉市・幕張メッセにて開催される「TOKYO AUTO SALON with NAPAC 2006」(東京オートサロン)に、スバルとともにブースを出展する。
マツダは、ミニバンのマツダ『プレマシー』に、専用のエアロパーツやスポーツマフラーを装着した特別仕様車「ブライトスタイリッシュ」を設定して、26日から発売する。
ホンダは、軽商用車の『アクティ・トラック』をベースに架装を施した「アクティ特装車」の装備の充実し、2月1日から発売する。
ホンダは、コンパクトミニバンの『モビリオ』の後席左側にフル電動リフトアップシートを採用した福祉車両「モビリオ・サイドリフトアップシート車」のタイプ構成を見直し、スポーティな装備の新タイプを含む3タイプ構成にするとともに、パワースライドドアを全車に標準装備するなどして12日から発売開始した。
ダイムラークライスラー日本は、ジープ『チェロキー』の2006年モデルを1月14日から発売すると発表した。
ヤマハ発動機は、250ccの空冷4ストロークVツインエンジンを搭載した軽二輪クルーザーの『XVS250ドラッグスター』の2006年モデルを発表した。カラーリング及びグラフィック変更を行ない2月16日から発売する。
ヤマハ発動機は、デビュー10周年を迎えるクルーザーの人気モデルヤマハ『XVS400ドラッグスター』及び『XVS400Cドラッグスタークラシック』の2006年モデルを発表した。ニューカラーを採用し2月16日から発売する。
ヤマハ発動機は、小型二輪車の『XVS1100ドラッグスター』と『XVS1100Aドラッグスタークラシック』のカラーリングを変更し、2月3日から発売開始する。
国内17 番目の自動車メーカーであるゼロスポーツは、スバル『インプレッサ』コンプリートモデル『ZERO/SPORTS IMPREZA CZS』を発売する。ゼロスポーツローンプログラムを使用した場合の車両本体価格は254万1950 円。