もともとマツダ『アクセラ』の魅力のひとつが質感に優れたスポーティな内装だが、マイナーチェンジと同時に追加設定(6日)された『マツダスピードアクセラ』ではさらに精悍さを増した。
横浜ゴムは、独コンチネンタル社が2006FIFAワールドカップのオフィシャルパートナーを記念して制作したFIFAワールドカップ史上初のオフィシャルタイヤ『Conti Champion Contact(コンチ・チャンピオン・コンタクト)』を4月1日から発売した。
ヤマハ発動機は、高機能ロボット2軸コントローラ『RCX221/221HP』『RCX222/222HP』の2機種(各2バリエーション)を開発、7月1日から発売すると発表した。
フィアット・オート・ジャパンは、アルファロメオのスポーツセダン アルファロメオ『159』に、新たに3.2リットルモデルを追加し、6月17日から販売を開始する。
『アクセラ』のマイナーチェンジと同時に追加設定(6日)された『マツダスピードアクセラ』のエクステリアは、まさにマツダのZoom-Zoomを全身で表現した、迫力すら感じるほどの仕上がりを見せている。
乗客への優しさが、これまでのバスよりも格段に増しているのも新型日野『ポンチョ』の特長だ。さまざまな工夫を凝らしたデザインが行なわれている。(3−4日、エコカーワールドに展示)
今回のマツダ『アクセラ』マイナーチェンジ(6日発表)で最大のトピックといえば、やはり直噴エンジンにターボを搭載した『マツダスピードアクセラ』の追加だろう。
フィアットオートジャパンは7日、アルファ『147』に新グレード「TI1.6ツインスパーク」を追加し17日に発売すると発表した。1.6リットルエンジン搭載の標準車をベースにスポーティ感を高めた。
フィアットオートジャパンは7日、アルファ『147』に、お買い得な特別限定車「ブラックライン2.0ツインスパーク・セレスピード」を設定し17日に発売すると発表した。
マイナーチェンジされ6日に発表・発売されたマツダ『アクセラ』にはメーカーの世界戦略だけでなく、ユーザーの声もしっかりと反映されている点にも注目だ。