アムラックス東京にて開かれた「『ヴィッツ』新作CM発表会」。教習所の実技で逆走しそうになったり、ウインカーをだすつもりがワイパーを動かしてしまったりと、お茶目な失敗をしてしまった宮沢りえさん。「ピシッ」と手が出る怖い教官もいたそうだ。
国際電気通信基礎技術研究所(ATR)とホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン(HRI)が共同開発を行っているBMI技術。デモンストレーションの第一弾は、人間の脳から手の動きに関する情報を取り出し、グー、チョキ、パーの3種類を判別、ロボットの手にその動きを行わせるというものだ。
さまざまな低公害車が集まる「エコカーワールド」が、6月3−4日に横浜赤レンガパークで開催された。主催は環境省、独立行政法人・環境再生保全機構、横浜市。展示された車両は80台で、主催者発表によれば30台が初出展だったという。
『ラフェスタ プラス コンラン』(6月1日発表)のインテリアは、「家族でピクニックに行く明るく、楽しいイメージ」をストライプ柄を用いて表現している。
日産とコンランのコラボレーションで新たに生まれた『マーチ プラス コンラン』(6月1日から9月30日までの期間限定販売)は、インテリアのみならず、ホイールのデザイン、材質にも新しい要素を取り入れた。
1日に発表された日産『キューブ プラス コンラン』には2種類のカラーバリエーションが設定されている。前回のコンラン仕様の「ビターショコラ」外装に、「アイリッシュクリーム」外装が追加された。
オークネットは、日本国内で総販売代理店をつとめるブランコ社の消去ソフト『Blanco-Stealth Cleaner(ブランコ ステルスクリーナー)』を発売開始した。
スポーツカーにとって、運動性能を大きく左右する「重量」は切っても切れない関係にある。加速力だけならボディが重くなってもエンジンパワーを上げるだけで高めることができるが、コーナリングやブレーキ性能は車体が軽ければ軽いほど有利である。
長らく噂に上っていた、「フォードがフォーカスベースのコンパクトSUVを計画」が、いよいよ実現するようだ。トヨタ『RAV4』、ホンダ『CR-V』といったよりコンパクトサイズの人気車種に対抗する新製品となる。
ダイハツ工業は、小型乗用車『ブーン』に特別仕様車「リミテッド」シリーズを新設定し、5日から発売すると発表した。