ダイハツから19日に発売された新型軽自動車の『ソニカ』に乗り込むと、なぜかミニバンの運転席に座ったような印象を受ける。
フォード・ジャパン・リミテッドは21日、新木場スタジオコーストで、2007年第1四半期発売予定の『エクスプローラー・スポーツトラック』を特別にお披露目した。
7月半ばにモデルチェンジを敢行するホンダ『ストリーム』プロトタイプに試乗する機会に恵まれた。第2世代のストリームは、ドライビングの楽しみと同乗者への優しさを両立させたところがキーワードだといえそうだ。
イギリス、ロンドンで開催されたWTA(女子テニス協会)主催のプレ・ウィンブルドン・パーティで22日、マリア・シャラポワがランドローバーの新型『フリーランダー』(=フリーランダー2)を先行発表した。
ダイハツ『ソニカ』(19日発表)のエクステリアは、昨年の東京モーターショーに参考出品された、『SKツアラー』がベースとなっているが、フロントマスクは、近未来的だったSKツアラーとは大きくイメージが変更され、やさしい顔つきを採用している。
ジャガー&ローバージャパンが10年ぶりに新型『XK』を日本発表した。10年の歳月が人々の欲望を膨らませるなか、時代に逆らったようなボディ数値設定がニューXKのコンセプト「アドバンスド・ライトウェイト・クーペ」を端的に表している。
7人乗りコンパクト・スポーツ・ミニバンの先駆車であるホンダ『ストリーム』が7月半ばにモデルチェンジを敢行する。ホンダ4輪の開発拠点である、北海道・鷹栖プルービンググラウンドで最終プロトタイプに試乗する機会に恵まれた。
ダイハツから19日に発売された新型軽自動車『ソニカ』の魅力は、スポーティにまとめられたエクステリアデザインだ。ソニカのエクステリアは、昨年の東京モーターショーに参考出品された『SKツアラー』がベースとなっている。
クラリオンは従来の国内向け商品に使用していた「アゼスト」ブランドを一新。グローバルブランドの「Clarion」に統一した。その新ブランドを採用したカーナビの第一号商品となるのが『MAX960HD』だ。
イクリプス『AVN8806HD』は、大画面モニターと、ハードキーによる操作性を両立させた「アクティブ・ウィング」を装備したナビの第二世代にあたるモデルだ。今回からはキーのサイズを大きくするとともに、ボリュームにはジョグダイヤルを採用。先代よりも操作性を格段に向上させている。