トヨタ自動車は4日、『ハイエース』、『レジアスエース』の後輪用リーフスプリングに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
スズキは、乗用車とスイフト、エスクードに続く第3の世界戦略車としてコンパクトカー『SX4』を4日から発売開始した。
三菱ふそうトラック・バスの『キャンターECO HYBRID』(今夏発売予定)のコンセプトは「E3」。E3とは「Ecology(環境適応性)」「Economy(経済性)」「Easy drive(運転手の負担軽減)」の3要素を盛り込んだトラックであることを指している。
イギリスで日産の開発エンジニアがスペアタイムを使って『350Z』(日本名『フェアレディZ』)をチューンし、「350Z GT-S」プロトタイプを作り上げた。「S」はサタデーの頭文字、高性能な“サタデー・スペシャル”だ。
「情報をいち早く入手し、それを分析して活用する」というのは、クルマを安全に走らせるためには必要不可欠なものになっている。
トヨタ自動車は、マイナーチェンジした『クラウンマジェスタ』に、トヨタ店のチャネル創立60周年を記念した特別仕様車“60thスペシャルエディション”を設定し、全国のトヨタ店を通じて、7月3日より発売した。
トヨタは、『クラウンマジェスタ』をマイナーチェンジし、全国のトヨタ店を通じて、7月3日より発売した。
今年のデトロイトでコンセプトとして発表され、大きな反響を呼んだダッジ『チャレンジャー』が、早ければ来年にも08年モデルとして販売が始まることが明らかになった。
トヨタモデリスタインターナショナルは、『クラウンマジェスタ』をベースとしたカスタマイズコンプリートカー『クラウンマジェスタ Super Charger』を7月3日から全国トヨタ店で販売する。
シトロエンのエントリーモデル『C1』に、「PINKO」(ピンコ)とのコラボレーションモデルが導入され話題となっている。「PINKO」 はモデルにナオミ・キャンベルやエヴァ・ヘルツィゴヴァを起用するなど、欧州で人気沸騰中のイタリアンブランドだ。